SF GO! GO! ギャラクシー!!

SF!GO!GO!GYALAXY 本章1 /出会い2-8



Goooooooo~~~~~~~~~~~~nnnnnnnn………..suta…ui-n..ui-n..ui-n
Pikopikopiko…….. Pikopikopiko…….. Pikopikopiko……..!!
…RUKADERI国woman soldier type android Laura has not yet come…..



HAHAHAHAHAHA~~~~~~~~~~~~!!



「mumumu- android Laura!!何が目的でここに来たのかー!」
「ho-hohohohoho…….simokawairi!おひさあ~~~!」
「…. android Laura…おまえわ…変わらんなあ~~!」

Kyeee―――――――!



Gashi~~~~~~~~n



「ハハハハハ!無駄だ!android Laura・・おまえの攻撃など46億年前から
お見通しだあ!ハハハハハハハ!!」
「・・・おのおれれー・・simokawairi・・・ゆるさ~~~ん!!」
「・・だあからあ~~・・46億年前に私と同型のandroidは、家庭用掃除洗濯料理ベビーシッター機能から戦争最前線における大量殺りく兵器機能までプログラミング可能なHEBEREKE国toyobo社製超クールな万能ハードタイプandroidとして各家庭から戦場にまで幅広く普及していたし、おまえはRUKADERI国toyobo社製woman soldier type android Lauraとして同時期に同系列の会社で開発され、おまえと同型のandroidはRUKADERI国で普及していた・・つまり名称とタイプこそ違うが、私達は同じ性能を持ったandroidであり、私達が戦っても決着はつかないのだ!そんなこともわからないの?Lauraわ!」
「プンプンプン・・自分だけ超クール?なあ~~んて!!そんなこと言われたらLauraプンプンプンよおお~~!ufu!」
「・・・このタイプはボキャブラリーが稚拙で・・私には理解できない・・」
「だからあ~~Lauraわあ~~お魚を釣って料理もするのお~~ufu!」
「・・・Laura・・回路がショートしているのか??・・ここに何をするために来たのだ!と聞いているのだ!!・・」
「・・・Lauraわねえ~~ufu!・・・何しに来たんだろおね~~?分かんなくなっちゃったあ~~・・・ufu!・・・simokawairi!さらばだ!!」

pyu~~~~~~~~~~!!



「・・Laura・・わからんやっちゃなあ~~・・」
「…simokawairi405….simokawairi405…..」
「・・はい・・Han Yuzu博士・・」
「・・状況は研究所のモニターで把握できた・・RUKADERI国woman soldier type android Lauraは既に東方Tokio方面に逃走している・・しかし、また襲ってくるかもしれないのでsimokawairi405は、GO!GO!GYALAXY!!亜蘭を引き続き警護してくれたまえ・・」
「・・了解しました・・・」

・・・chanchan・・・

*この物語はフィクションであり、登場する国・組織・人物その他の設定は全て架空のものである。

0
  • しおりをはさむ
  • 0
  • 0
 
/ 43ページ
このページを編集する