SF GO! GO! ギャラクシー!!

SF!GO!GO!GYALAXY 本章1 /受け継ぐ者たち1-3



『あれれれれれれれ~~~~~~~~!!わあああああああああ~~~~~~~~~~~~!!・・・ボク・・ボク・・どおなっちゃうのおおおおおおおお~~~~~!!・・なんかどんどん下川入のおばさんやJenny Law・・校舎が小さくなっていく・・matsudeluxeとDav Spect・・こんなところで何やってるの??・・Huel Jack先輩??・・なんかXmen的な・・』

GOGOGOGOGOGOGOGO~~~~~~~~~~~~~~

『わあああああああああ~~~~~~~~~~~~!!熱い熱い熱いあつ~~~い!!かかかか体が透けて・・なんかグルグル光の渦が・・ボクの体の中で回っている・・怖~~~~~~~い!!タタタ助けてー~~~~!!』

SHAKI------N!!

『・・・誰?あなたは??・・』

「私はHEBEREKE国の生物学者Sylves Talon博士である。Adriaーーーn!」

Chachacharachachachachacha~~n Chachacharachachachachacha~~n


Sylves Talon博士



「・・・その鍛え抜かれた筋肉美と優しい笑顔・・なんか・・RAMBO?Rocky?The Expendables的な・・」

「ほー!ほほー!!私はGO!GO!ギャラクシー!! projectを提唱したHEBEREKE国の生物学者Sylves Talon博士である。Adriaーーーn!」

「・・・その博士・・・え~~と・・」

「Sylves Talon・・博士・・」

「OK!・・その博士が何でボクの前に現れるの?・・」

「私は君の前に現れたのでわなく・・君の中に現れたのだー!!ハハハハハ!!・・亜蘭!よく聞け!!・・GO!GO!ギャラクシー!!遺伝子が君の遺伝子と融合してベストマッチに達した時、膨大な熱エネルギーが君の体内に発生してしまい・・それを君がうまくコントロールできずに、体外に放出してしまった場合、計算では惑星数個分が消失してしまう・・その衝撃でブラックホールが数十億地球年間発生し続けるのだー・・sorewakomattachan!・・そこで、私はその熱エネルギーを制御しコントロ―ルするためのナノロボット酵素をGO!GO!ギャラクシー!!遺伝子に組み込んだ・・その総称が私である・・」

「・・??そおか!!・・乱暴??nononon!ランボーおじさんは・・・何か体調を整える薬っぽい変な人なのか?・・」

「・・私はHEBEREKE国の生物学者Sylves Talon博士である!!・・kohon・・変な人でわない・・そう、つまりGO!GO!ギャラクシー!!遺伝子がベストマッチョ・・いや、ベストマッチした時に私のスウィッチがONになり君の意識に侵入して体内コンデイションをコントロールすることを告げ、実行するのだ・・・」

「・・・??・・つまり・・え~~とぉ~・・おじさんはそのナントカ酵素の取説なの?・・」

「・・・ん~~~・・そんなもんかなあ~~~??・・まあいい!!アハハハハハハーーー!!・・制御完了!!さらばだ!!」

SHAKI------N!!

「ちょちょちょちょっと待って・・プレイバック!!プレイバック!!!」


I'll be back!!



「・・??・・つまり・・GO!GO!ギャラクシー!!遺伝子が人遺伝子と融合した時、あのおじさんが僕の中に現れて・・このお腹のグルグル回っている変な光の渦を止めて治してくれる・・ARERENORE??・・光の渦が止まって・・ああ!だんだん無くなっていく・・あれれ~~~~~~~~!!HYA~~~~~~~!!周りの景色がだんだん元の大きさにもどっていく~~~~~~~~~・・・」

「おおおおお~~~~~~~~!!!GO!GO!ギャラクシー!!が・・だんだん元の亜蘭にもどっていく~~~~~~!!・・・」



「ああー!!神様!!ありがとうございます!!亜蘭を元の姿に戻してくれて!!」


*この物語はフィクションであり、登場する国・組織・人物その他の設定は全て架空のものである。

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