SF GO! GO! ギャラクシー!!

SF!GO!GO!GYALAXY 本章1 /出会い1-2



matsu「おい、オマエ!…おい、オマエ!….おい、オマエ!….」

『ん?ん?mumumumumu………カエル?』

matsu「私はきれい?おい、オマエ!キレイとお言い!私はきれい?おい、オマエ!キレイとお言い!…geko」


カエルandroid matsuderuxe



Dav Spect「僕はガイジンなのに漢字読めるんですよ。空気は読めないけどね..geko」


カエルandroid Dav Spect



matsuderuxe「あんたホント内容はちんぷんかんぷんだけど日本語だけはうまくなってってるわね..geko」

Dav Spect「揺れるのはリーダーの決断だけでたくさんです。もう地面は揺れないで下さい、お願いします..geko」

matsuderuxe「アタシももうちょっとちゃんとしなきゃと思った、今..geko」

『ひょぇええええ~~~~!!!!!....』



カカカ…カエルがしゃべってる~~~~・・・・.

「コリャ~~!matsu!! , pec!! 私より先に姿を見せるなあ~~! GO!GO! Gyalaxy が驚くだろお~~!」



「うふぇ~~~~~!でででで出たああ~~~・・へへへへんな・・おばさあああ~~~ん!」

「私は変なおばさんではない.. 私は変なおばさんではない.. 私は変なおばさんではない..」

『逃げよお~~~!!!!』タタタタ…

「待てええ~~!私は atsugi type simokawairi 405 goo 地球に残った android。 HEBEREKE 国第一総務省 から命令を受けた。私は GO!GO!Gyalaxy!! project 最後の研究ロボット。私は GO!GO! Gyalaxy!! 遺伝子の研究 観察指導助言を命令された。私はおまえに伝えるデーターとメッセージを持っている。私はatsugi type simokawairi 405 goo地球に残ったandroid…」


atsugi type simokawairi 405 goo



『ひょえーー!速い~~~!…瞬間移動?』
「いいい命だけはお助けを~~~!代官さま~~~~!!!」

「私は極悪非道の悪代官ではない。私はatsugi type simokawairi 405 goo地球に残ったandroid。私はatsugi type simokawairi 405 goo地球に残ったandroid..」

*この物語はフィクションであり、登場する国・組織・人物その他の設定は全て架空のものである。

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