猛獣くんに愛された。①【完】

凜月 恋愛
300ページ(完結) 更新日 2017/03/31 読者 158013人 公開 0 0





「テメェは俺のだろうが。」


私を所有物にした絶対的王様。




「独り占めは良くないぜ?」

「キングには渡したくないなぁ。」

そしてその学園で出逢った二人のお友達。



三匹の珍獣は腹ペコ三昧。



「ひえええっ…助けて…っ」


追われる私は毎日廊下を全力疾走。





※この作品はフィクションです。
また誹謗中傷等のコメントや意見はお辞め下さい。
受付はしていません故に、
自己責任で宜しくお願い致します。


表紙は瓜様に作って頂きました!!
瓜様、本当にありがとうございます!(ˊ꒳ˋ)♥︎



闇姫(·A·)様


素敵なレビューを本当にありがとうございます!.*・゚ 

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