無自由さんの作品一覧

好きなんだから仕方ない【一日完結】

無自由
51ページ(完結) 更新日 2017/05/20 読者 826人 ファン限定公開

①⑧歳推奨ーー「な、なに言ってんだ? お前、男じゃん」「だからなんだ」「だからなんだって、翔……」「好きなんだ。仕方ないだろ」仕方ないって言ってもなぁ。

塀の向こう側

無自由
64ページ(連載中) 更新日 2017/05/24 読者 1631人 ファン限定公開

聞いたことのない彼女の甘い声。彼女は、3人の男から抱かれていた。……ーーそうやって、きみは笑うんだ。

醒めない夜を 【完】ありがとうございました。SS追加。

無自由
401ページ(完結) 更新日 2017/05/23 読者 102988人 公開

私を押さえつける手、ベッドのきしむ音、そして「ァ……、ッ」甘美な私の声。私は好きでもない先輩とセックスしていた。たった一度の過ち。その代償はあまりに大きくてーー

監禁 【完】 

無自由
1000ページ(完結) 更新日 2017/05/19 読者 267474人 公開

「えと、ぁの……」「教えてあげる。きみをここに監禁したのはぼく。わかる?」「ぇ、ぇ?」ベッドの上で拘束具を付けられた私はされるがままーー

拷問 【完】続編更新しました。2017.5.2

無自由
114ページ(完結) 更新日 2017/05/02 読者 85313人 公開

「面白い。殺すのはやめだ」「え、……どうして」「その代わり別の罰を与えてやる」ねっとりとした視線が私の身体を舐め回す。それはまるで獲物を見つけた狼のようだった。

吸血鬼×××♡♂♥完結♥2章がすっぽり抜けておりました。5/9

無自由
368ページ(完結) 更新日 2017/05/09 読者 34057人 公開

「力抜いて」「ン……ッ、ァ……、」血を吸われるたびに、身体がビクンビクンと揺れる。ねねの身体が痙攣するさまをぼくは、愛でるようして吸血しつづけた。

吸血鬼×××♡ ♀【完】(別タイトルによる男目線も完結)

無自由
64ページ(完結) 更新日 2017/03/16 読者 23552人 公開

「力抜いて」そう言ってわたしの腰に手を回すと、首に顔を埋めた。「ン……ッ、ァ……、」血を吸われるたびに、身体がビクンビクンと揺れる。それが、妙に心地よかった。

♡ひとりごと♡(完)

無自由
34ページ(完結) 更新日 2017/04/30 読者 7801人 公開

18歳推奨___「ぁ、あのさ……えぇっと、……かけるって童貞?」「はあ?」 ーーわたし、なに言ってんだろ。

本音*・゜゚・*:.。. (完)

無自由
31ページ(完結) 更新日 2017/04/30 読者 8369人 公開

❶❽歳推奨★……「ねぇねぇ。何してるの?」「え、なにって……なにも」「は? せめて、うそでも何か言わない? ふつうはさ」「わたし……ふつうじゃないもん」

誤解。 🈡

無自由
21ページ(完結) 更新日 2017/04/20 読者 12556人 公開

18歳推奨♥ わたし、なんで……服脱がされてんだろ。なんで……誤解してること、言わなかったのかな。

賭け (完)

無自由
80ページ(完結) 更新日 2017/04/28 読者 14272人 公開

高校2年の夏、友だちの達也が言った。「なあ、ハジメ。賭けをしようぜ。夏休みの間、クラスの女子とだれでもいいから、セックスする!」ぼくは、冗談だとおもった。

選択されている思いを削除してもよろしいですか?(一日で完結)

無自由
71ページ(完結) 更新日 2017/04/17 読者 4111人 公開

選択されている思いを削除してもよろしいですか?

夢の中へ 【完】

無自由
28ページ(完結) 更新日 2017/04/19 読者 8284人 公開

「我慢しなくていいのに」あなたはいつも優しい。夢の中でも優しい。慣れた手つきでわたしを気持ちよくさせてくれる。

盗聴 【完】

無自由
33ページ(完結) 更新日 2017/04/09 読者 7643人 公開

君はどんなふうにしたら、美味しくなるのかな?酔わせたら、美味しくなるのかな。優しい言葉をかけたら、美味しくなるのかな。 「ストーカー!」君はそう言うんだろうな。

監禁病棟 【完】

無自由
35ページ(完結) 更新日 2017/05/12 読者 9335人 公開

①⑧歳推奨💉眠っていたら突然だれかに口を塞がれた。布団を剥がされ、両腕を押さえつけられた。なにも見えない。わかるのは、荒くなった息づかいと男の人の太い腕だけ。

誘惑(1日で完結)

無自由
61ページ(完結) 更新日 2017/04/06 読者 13169人 公開

「ちょ……まって、」男の子が、わたしの腕をつかんで引き離そうとする。わたしは押さえつけるようにキスをした。「っ、……ぁ」ピクンと震える男の子の反応にわたしはーー

ぼくは、姫の所有物 【6:嵐の予感 完結】

無自由
117ページ(連載中) 更新日 2017/04/18 読者 17279人 公開

❶❽歳推奨❤️「ルイ。今日部屋に来て」「わかりました」姫からの命令は、ぜったい。「ルイ……っ、もっとして」そして、ぼくは今日も務めを果たす。姫の所有物として。

狂愛

無自由
44ページ(完結) 更新日 2017/05/10 読者 6322人 公開

ぼくは時々きみの持ち物をチェックする。筆箱の中身や机の中。美希の情報がたくさん知りたくて、誰もいない教室でそんなことをする。悪いとはおもう。けれど我慢できない。

きみに夢中

無自由
25ページ(完結) 更新日 2017/03/04 読者 7367人 公開

よく行く美術館で、いつも会う真面目そうな男の子。きっとなんのけがれもない毎日を過ごしているのだろうと思った。だから、驚いた。彼が、暴走族の総長だと知ったときは。

付き合ったその日に

無自由
13ページ(完結) 更新日 2017/03/16 読者 10462人 公開

「したい」「え?」「したい」「は?」ーー意味がわからない。昨日まで、バイトの後輩だった男の子。今日告白され、今日オッケーした。その直後のこと。

セックスフレンド

無自由
19ページ(完結) 更新日 2017/03/09 読者 8024人 公開

『セフレでいいから、付き合って』『いいよ』 フラれるのが怖くて、冗談めいて言ってしまった。けど、ほんとうはーー

彼氏の部屋で

無自由
17ページ(完結) 更新日 2017/03/14 読者 8369人 公開

彼氏と彼女の複雑な事情❤️

初体験

無自由
25ページ(完結) 更新日 2017/03/17 読者 17376人 公開

「……したい」「え?」「……お兄ちゃんと、したい」自分の身体を売って生活する青年と、病気がちな少女の切なくも甘い恋愛ストーリー。

君へ捧げるグリム童話

無自由
32ページ(完結) 更新日 2017/02/16 読者 5248人 公開

孤独に暮らす女性のもとに突然訪れたのは、一人の美しい青年。その目的は一体何なのか? __孤独の先にある希望と期待。彼女の待ち受ける運命は絶望か、それとも……?

このページを編集する