びいどろ時舟(鏡編)・完結

<あとがき>

  
こちら、本物の花魁、稲本楼の小紫さん。
儚くて少し悲しげな瞳の、太夫です。文章が不確かな分、鏡と千歳太夫の脳内イメージ補完用にいかがでしょう。


トップに貼っていたのですが、お読みいただいている方の、想像力の妨げになるかもしれないと気が付きましたので、こちらに移動しました。


時舟とは、一体何なのか。

時空管理官とは何なのか。

サンプルの持つ意味は・・・?

書き残したことが山ほど有ります。

長々とお読みいただき、ありがとうございました。

あなたが大好きです。

               konohanasakuya

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