続・禁じられた遊び

音於 ノンフィクション・実話
152ページ(連載中) 更新日 2017/09/18 読者 5144人 公開 0 0




生きる理由が欲しかった。
生きなくてはいけない理由が欲しかった。







それを『僕』に与えてくれたのは
空笑いのペテン師だった。







※小説に出てくる店舗や人物は仮名にしてあります。
実在する店舗や人物とは関係ありませんのでご注意ください。


いつも『イイね』を押してくださる皆さまに、心より感謝申し上げます。



禁じられた遊び



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