遠い日の夏の唄

紫雨 純文学・シリアス
43ページ(完結) 更新日 2017/03/21 読者 164人 公開 0 0











「どうして泣いてるの?」

「誰だ、お前。」





ありきたりな誘い文句から始まった。

その出逢いは偶然か、必然か。













これはとある青年と少女のなんとも奇妙なお話。























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企画 fall in XXX 提出作品

「嘘」「音楽」「花言葉」















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