独りでも大丈夫って思ってたのに。【完】

秋桜 恋愛
815ページ(完結) 更新日 2017/04/09 読者 311679人 公開 0 0







笑顔、涙、怒り、孤独、愛。


全て忘れ、全てを捨てた。




このセカイもコトバも、なにもかも全て
"イツワリ"。


所詮は仮面の舞踏会。




"裏切られるなら最初から独りの方がよっぽどマシ…
私に近づかないで——"




愛を覚えた為に人間は傷付き
"孤独"を感じる。

ならば、私は何も信じない。




強固に固めた筈の鎖が貴方に出逢った瞬間から
少しずつ緩んで行く——。








闇に包まれた孤独少女
×
東のNo.1暴走族【月炎華】
歴代最狂特攻隊長——後の総長、月狼(ゲツロウ)。




孤独少女と狼の不器用な激愛物語。









過激な発言、誹謗中傷などはご遠慮ください。
この物語はフィクションです。(未成年の飲酒、喫煙、時間外労働等は法律で禁止されています。)
性的描写、暴力的な表現、過激な表現が含まれますのでご注意ください。

いつも本当にありがとうございます。引き続き精進致しますので、応援の程、どうかよろしくお願い致します。


2016年8月16日 日間ランキング 2位
8月22日 週間ランキング 3位
9月1日 月間ランキング8位獲得!

執筆開始 2015年6月9日
完結 2016年8月12日


(ご意見を元に、途中内容を変更した箇所がございます。)



イイね御礼‼︎
〈レビュー、ご意見 special thanks〉ともちゃむさん、ねねさん、亜細亜猫さん、ラムネさん、みぃさん


*読者の皆様へ日々感謝*
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