悲しみと、狂気と、そしてそれぞれの想いと。短編ホラー&サスペンス。



新聞部の部長、木村高志は、三階建ての学校で、存在しないはずの四階に登る階段を発見してしまいます。一体、そこで待ち受けているものとは……。


怖さというのはそんなに無いですが、代わりに色んな想いを詰め込みました。


ちょっぴり悲しい短編小説。是非読んでみて下さい。



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平成19年2月12日より連載開始。同年、2月24日に連載終了。

平成20年5月30日にある程度修正完了。