桜瀬 亜夢さんの作品一覧

好きのまた、その先は。

桜瀬 亜夢
8ページ(連載中) 更新日 2017/07/24 読者 60人 ファン限定公開

同じクラスの友達からの紹介で知り合った私と彼。優しくて、よく笑って、そしてとびっきり恰好良い彼のその、内に秘めた想いを教えて―――。

そんな貴方に、二度目の恋を。【完】

桜瀬 亜夢
507ページ(完結) 更新日 2017/07/05 読者 742669人 公開

「いや、お前バカか」「貴方ほどではないですが」高校時代に付き合っていた彼と、時を経て再会した時。二人はまた不器用に動き出す。再会/激甘/ラブコメ\オフィスラブ

愛と呼べるくらい、好きだから。【完】編集中

桜瀬 亜夢
415ページ(完結) 更新日 2017/07/20 読者 234015人 ファン限定公開

「(食べちゃいたいくらい)好きだよ」だなんて、そんな甘い言葉で囁く彼は今日も私に付き纏う。糖度高めの激甘ラブ。続きは本編にて。

例え枯れても好きと言って?

桜瀬 亜夢
31ページ(連載中) 更新日 2017/07/12 読者 2802人 公開

実は非モテ思考だった彼氏と、実は重度な隠れオタクだった彼女の成れの果て。高校2年で倦怠期?16歳にして熟年離婚寸前の会話?さぁ、Let's make love!

私の彼氏はヘタレじゃない!

桜瀬 亜夢
104ページ(連載中) 更新日 2017/07/18 読者 3422人 公開

黒縁メガネに黒髪、細身の長身で温厚な性格。それが私の彼氏だった筈なのに。「キミは彼氏の事、何も知らないんだね。あいつは…裏の世界の支配者だよ」非王道系不良ラブ!

彼が拾った、私の恋。【完】

桜瀬 亜夢
40ページ(完結) 更新日 2017/06/28 読者 12663人 公開

生きる事にすら執着のなかった彼は、たった一人の女の子に恋をしました。彼が唯一誇れる『最強』と言う肩書きを降ろしてでも、彼女の隣に居るという事を誓うのでしょうか。

「好きになれ」と、貴方は言う。

桜瀬 亜夢
23ページ(連載中) 更新日 2017/07/02 読者 5534人 公開

あの手この手で私を掴まえようとする藤宮さんは、超一流企業で働くお偉い人らしい。黙っていればもっとモテるだろうに、彼は自分が残念系だと言う事に気付いていない。

Kiss & Kill & ....

桜瀬 亜夢
43ページ(連載中) 更新日 2017/06/23 読者 5571人 公開

友達なんてただのお飾り。恋人も所詮は自分のステータス。この際綺麗事は抜きにして、貴方は私に、私は貴方に互いの利益を求め合いましょう?今日も今日とて、騙し合い。

偽物のringが本物に変わる時。

桜瀬 亜夢
55ページ(完結) 更新日 2017/04/12 読者 13312人 公開

10年と言う長い歳月は、私の大好きだった人を変態変人卑猥な人物に成り下げてしまっていました。さて、それでもまだ好きの気持ちは揺るがない?

私の眼鏡を取らないで。【完】

桜瀬 亜夢
65ページ(完結) 更新日 2017/05/18 読者 23021人 ファン限定公開

良い就職先に就く為に血の滲む様な努力をしてきた悠里。大手企業に就職出来たと喜んでいたのも束の間、そこにはサボる事しか頭にないダメダメな副編集長が居て―――‥‥。

好きだと言わせる為ならば。【完】

桜瀬 亜夢
64ページ(完結) 更新日 2017/05/18 読者 20872人 ファン限定公開

人を愛す度に傷付いた男と、愛と言う縛りに疲れた女の小さな恋の物語。二人に本当の恋愛は、出来る?

編集用

桜瀬 亜夢
147ページ(連載中) 更新日 2017/07/02 読者 19762人 パスワードつき公開

黒縁メガネに黒髪、長身の細身で温厚な性格。それが私の彼氏だったはずなのに。「キミは彼氏の事、何も知らないんだね。あいつは‥‥裏の世界の支配者だよ」不良/ラブコメ

キミは私の、僕はキミの。【完】

桜瀬 亜夢
28ページ(完結) 更新日 2017/05/17 読者 32781人 公開

「他の子にするみたいに私もして」「え、キミのは嫌だ」日本で有数のトップスタイリストとして名を上げた彼は今日も何故か私に触れようとしないのです。

私と彼と、それからロマンチック。【完】

桜瀬 亜夢
54ページ(完結) 更新日 2017/06/03 読者 67434人 ファン限定公開

整形外科の医師、優は彼女を溺愛しているが故に偶に嫌がられる。彼は私を愛していると言うけど、私が今一番求めている答えは絶対にくれないのです。

世話好きな彼は私のとなりで。【完】

桜瀬 亜夢
446ページ(完結) 更新日 2017/07/17 読者 211999人 パスワードつき公開

幼なじみの関係がこんなにも甘くて、切なくて、儚いものだったなんて。一番近いようで一番遠い。それが2人の距離だった。あの頃私達は、お互いがお互いに片思いしていた。

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