精書

こえのはなし

自分の欲しい声っていうのが、あんまりわかんないまま歌うことを続けています。
歌上手い人とか綺麗な声の人、その逆や自分の苦手な声の人たくさんの人と対バンするんですよね音楽してると
でもどの声を聴いても、それになりたい!って思える声は一つもないんよ
声のゴールがないしスタートもないので道無き道を走るのみって感じで毎回練習してる
歌って難しいね好きだよ
抽象的たことしか言えないけど、私が欲しいと思える声は、漢の声と、子供というか少年少女の声だなぁと思います。できれば少女がいい
歌の中で声を使い分けるのが好き。歌詞の意味歌の起承転結を考えつつ歌うのが私の性に合うよね
キナコさんのレコ発遊びに行きたいおやすみ

2019/02/12(火) 00:48:17

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魔法のiらんど

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