こうへいさん少しで⭐ほぼ慧の日記

そこは

 「トンネルを抜けると 雪国だった」

 川端康成の有名な

 小説の一文。

 目覚めてカーテンを開け

 障子を開けて 見えた光景は…!

 雪国だった。

 過去へとタイムスリップしたような

 真っ白な世界が そこにあった。

 昼前には 過去から

 現在へと 戻っていて

 それでも 気温はかなり
 
 冷え冷えとしている。

2019/03/24(日) 14:00:44

こうへいさん少しで⭐ほぼ慧の日記


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