■清水龍舟会・掲示板

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■[左漕ぎの幹事]
[準優勝!] (0) Delete
昨日は朝から30度を超す猛暑の中、我が静龍会は予選2位、準決勝1位の成績で、タイム順では出場チーム2位であった。
 そして、決勝は桃色のブイの真ん中をゲットし、スタートしたが、やはり決勝進出チームはどこも早い!
ターンするまでは、5艇中、4番目の位置であったが、若松舵取りの豪快なターンテクニックで、ターン後はトップに躍り出た。
 「それいけー!」と一気にゴール目がけて突っ走るが、まーだーいけーるがじわじわと追い上げてきた。
結果は0.69秒差で2位であった。
この悔しさは忘れずに、来年金色を目指して頑張ろう!新人の女性メンバー良く頑張りました。
メンバー皆さんに感謝します。
07/16(月)08:18

■[左漕ぎの幹事]
[今年も頑張ろう!] (0) Delete
東海地方は梅雨明けがまだだが、昨日は30度を超す夏日となった。
今年も女性メンバーが変わり、初歩からのスタートとなったが、5回目の練習となった昨日は参加者19名が乗船し、右舷、左舷共にバランスが取れて来た様に思う。練習も試合想定の練習となり、スタートダッシュを何回もやるが、果たして大会当日はどうなるのか?
兎に角、美酒を味わう為にもみんな頑張ろう!
07/02(月)08:38

■[黒はんぺん]
[羽衣レガッタのメンバー募集中!] (0) Delete
練習は5月末頃から7月上旬の日曜日、10時〜12時の2時間だけ。(年に6〜8回位)
大会は7月第三日曜日付近
一緒にボートを漕いで一杯やりませんか!
男女クルー募集中です!!
04/10(火)10:29

■[左漕ぎの幹事]
[漕ぎ方はミズスマシ] (0) Delete
梅雨明けがしていない昨日、好天気に恵まれ第33回清水マリーンフェスティバルは開催された。
当会は5試合目から出場し、4艇でスタート。
スピカに負けて2位だったがまずまずの出来。
準決勝は午後からで、再度4艇でスタートし、この日最高タイムの4分7秒8で1位。
決勝は、錚々たるチームが5艇揃い、スタートでは風により何回も位置直しの指示が出て、選手たちはイラつく。
そんな中やっとスタートしたが、岸壁側の廬原水軍がダントツに早い。当会はターンで少し大回りしタイムロスしたが、折り返しスピカと争う。
ゴールした時点で4位だったが、試合後、審議が行われ、1位の廬原水軍がフライングで降着し4位となり、国立海技短大Bはコースアウトで失格し、1位はまーだいけーるLadies、2位スピカ☆ダーリング、3位が当会となった。
今大会は、ミズスマシの様に漕ぐ様に各選手に徹底させ、ターンからの体力が落ちず功を奏した。
慰労会は24名参加の大宴会となり、交代選手のいなかった今大会のメンバーは、大いに飲んで食べて歌って盛り上がった。来年も頑張ろう!
07/17(月)08:24

■[左漕ぎの幹事]
[例年に無い危機感] (0) Delete
昨日で、当会の練習日程は終了した。
男女混合に出場するのに、メンバーがギリギリであり、一人もリタイア出来ない状況である。
次々と、欠員が出て急遽新人を入れなければ大会に出れない。
その都度、新人を入れての練習だった為に、スピード感を感じない練習内容になった。
大会当日、全員揃って来てくれる様に、体調管理宜しくお願い致します。

07/03(月)13:15

■[ラッセンが好き]
[決勝戦が全て] (0) Delete
男女混合の予選順位タイムをそのまま決勝順位にすれば、1位から4位迄は誰もが予測は出来た。
しかし、スタートからまもなく、白のコースのスピカが右へ曲がった様に見えスピードが減速した。
結果、3位は清龍会、4位はスピカとなった。
一般もスタートしてから最も岸壁側の昨年の覇者、山武の艇が右側岸壁側に寄り、コースロスが発生し結果4位。山武はスタートのパワーが凄まじく、舵取りが調整効かなくなってしまったと思われる。
学生チームは、毎年、パワーも年齢も変わらず羨ましい。来年は優勝目指してパワーアップしましょう!
07/21(木)13:56

■[黒はんぺん]
[台風第1号発生!] (0) Delete
2016年7月3日10時30分発表
台風第1号が7月3日9時に発生しました。
2位の記録です。
連発しなければいいのですが・・。
07/03(日)14:17

■[黒はんぺん]
[台風が心配だな・・] (0) Delete
2016年6月30日(15時)現在、台風発生無し!

1951年の統計開始から台風発生の遅い順
1位 1998年7月09日
2位 1973年7月02日
3位 1983年6月25日
4位 1952年6月10日
5位 1984年6月09日
06/30(木)15:59

■[左漕ぎの幹事]
[会員(漕ぎ手男女問わず)募集の件] (0) Delete
今年も7/17(日)に熱い戦いが待っている。
昨年、決勝で痛恨のミスで負けてしまった事は出場した選手は特に心に焼き付いている事と思う。
閉会式のつまらなかった事。

その悔しさを、今年の大会でリベンジし優勝する事こそが、清龍会の最大目標である。

最近、たった1回の大会で退会してしまう輩もいるが、再度、考え直して挑戦して欲しい。

新人の方は一度、海上でボートを漕いで下さい。
男女問わず、一生懸命に指導しますので宜しく!
三保海水浴場の内海で6月より開始します。
連絡待っています。


04/26(火)13:28

■[左漕ぎの幹事]
[白のブイとゴールのブイ] (0) Delete
昨日は台風一過の好天気となり、朝から真夏の太陽が会場の日の出埠頭に降り注ぎ、非常に蒸し暑かった。
第31回目の清水マリーンフェスティバルは昼前から南の風と、巴川からの水流の影響で、準決勝からはターンブイを兎に角、無事ターンする事が上位に食い込めるポイントでした。
結局、一般も男女混合も優勝したチームは一番岸壁側でしたが、そんな中で、新規チームも良く頑張りました。
当会は、準決勝でターンが旨くいき、ダントツ1位決勝上がりでしたが、決勝は何と同じ一番外側の白のブイで、最もリスクの高いブイとして知られていますが、準決勝のイメージで望み、ターンも旨く行き勢いまっしぐらゴールへ向かいましたが、風の悪戯でゴールブイの外側を舐めるように通過し、失格となってしまいました。
タイムは優勝チームと2秒差でしたが、白以外のコースで勝負すれば・・・と思いましたが、リスクが高い外側のコースは、最も高度な舵取りの技術と、パワーが必要なコースであり、当然、ターンしてからはかなり右側に流される事を想定しながら、内側へコースを変えないと、ゴールブイの外側になり易い。
来年も今回の事を教訓に頑張りましょう!
07/20(月)08:34

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