鹿深千晴さんの作品一覧

忘却性サバイブ【完】

鹿深千晴
40ページ(完結) 18331字 更新日 2019/10/02 読者 325人 公開

初めての街で、初めての夏休み。 出かけた先で出会ったのは、3年も昔に会ったことのある同級生。 あれ?仲良くしてたはずなのに、どうしてか覚えてないよ……?

爽やか男子Fesエントリー中

放課後プリズム【完】

鹿深千晴
8ページ(完結) 3188字 更新日 2019/08/28 読者 384人 公開

放課後のプールに虹が架かったその日。眩しい笑顔の君に惹かれたんだ。

ユメミカゼ

鹿深千晴
108ページ(連載中) 57612字 更新日 2019/10/23 読者 1037人 公開

部活で居場所を失ってしまった私。親友も、先輩も、同級生も。誰もわかってくれなかった。孤独と罪悪感に苛まれる中、手を伸ばしてくれたのは誰だったのか――。

地味子ちゃんと一匹狼

鹿深千晴
19ページ(連載中) 8866字 更新日 2019/10/17 読者 821人 公開

学級委員長の私(=地味子)と不登校の不良生徒(=一匹狼)。正反対の私達が、学園のイケメン集団「四天王」に目を付けられて――!?

新都事変(旧題・帝都事変)

鹿深千晴
41ページ(連載中) 23787字 更新日 2019/10/11 読者 4033人 公開

腐り切った「正しい街」から逃げ出して、辿り着いたのは闇夜を統べる帝王が支配する街・「帝都」。遍く夜の支配者に、今宵も私は囚われる。

仮初めのお姫様(新しい絆まで完了)

鹿深千晴
190ページ(連載中) 103660字 更新日 2019/10/21 読者 217708人 公開

都心の地区を取り仕切る不良グループ・【焔】の姫だったのに、転校生にあらぬ嘘をつかれ捨てられた私。 闇の中で掴んだ手は、想像もしていなかった意外な人物だった。

五月七日先生と秘密の生活【完】

鹿深千晴
401ページ(完結) 126689字 更新日 2014/12/25 読者 99440人 公開

「せーんせっ。ご飯にする?お風呂にする?それともわ・た――」 「ちょっとどこ触ってるんですかっ!?」 ドSな猪突猛進電波ガール♀×ツンデレ毒舌敬語高校教師♂

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