あえて言葉にするなら、私は王道主人公の側近ポジション

6W
SF・ファンタジー 52ページ(連載中) 16438字 更新日 2019/10/15 読者 180人 公開 0 0





ここは、世界人口のおよそ3割が、
科学では説明できない能力、

──すなわち、異能を発現させる世界



無限オヤツジャーキー的少女(不老不死)
異能:レッサーテレポート(小指くらいなら運べる)


×

食いしん坊裏ボス邪龍(うざい)
異能:暴食 (食費が嵩む餌の用意が大変)





の食物連鎖コンビが陰からこっそり護衛する見守るは、




正統派美少女系お嬢様(秘めたるてんりん)
異能:??の??(詳細不明状態:秘匿)


×

復讐に生きるヒーロー(つよい)
異能:重力使い(汎用然して最強)




「……護衛すずめより強い護衛対象とか、護衛の意味が……。いやいや私にはさいごのやくわりがありますし」



「最後の役割?」



「リピート・アフター・ミー!タンパク質は最強!」



「ああ、肉盾ね」



「ぷ、プロテインこそ至高!」







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頑張ってグロくしてるのでグロ注意。
※ラブコメ未満のコメディです。(それただの茶番)

※旧題「不老不死とは私のことです」
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