男子大学生の日記

4月 /19日









どうも~!


















まずレビュー書いてくれたまりちゃんさんありがとう(^^)













んーそうなんだろうねー

そういうことをずっと柊にも言われてきたから分かるんだけど結局こういうことになるならどうしようもないよねーっていうね(笑)



俺も心から納得して解決したいー!


まりちゃんさんありがとう頑張ってみるね、


















そんでもんで今日大学なかったんだけど









七瀬からLINE来て


















七瀬『柊からごめんねってLINE来たよ。蒼汰くん言ったんだね?なんかごめんね』

















ってきたから
















俺『そっか、七瀬が謝ることじゃないよ。』
















って感じでLINEしてた
















そんで喧嘩した後の一人の時間嫌すぎだから





















とりあえず結城に連絡


















俺『お前いまヒマ?』
















って送ったら秒でつく既読


















結城『要件によっては暇って言ってやる』


















ってどういうことだそれはw


















俺『暇だからどっか行こうぜ』

















結城『金欠なんだけど』
















俺『じゃあお前ん家な』

















ってことで押しかけた


















結城「なんだよーいきなり」
















俺が遊び行くって言ってから1時間ぐらい経ったくせになんでスウェットのままか不思議なんだがそこは置いとこう。
















俺「いやー久しぶりに結城の顔が見たくなって」














おぇっ














結城「きも〜」

















うるせぇ。

















俺「いやーさー、最近どう?恭ちゃんと」















って言うとちょっと嬉しそうな顔して
















結城「順調」















ブイッって手でやってくるのうぜぇw















結城「どうした珍しいじゃん」















ってさすがに結城も不思議に思ったのか聞いてくるから
















俺「……柊と喧嘩した」
















って言ったら















結城「また?」















またって…




まぁたしかによくしてるけどさぁ…

















結城「今回はなに」












って言うから全部説明したら
















結城「…あー、なるほどねー。」










って珍しくちゃんと聞いてから
















結城「…柊もそこ気にしだしたらキリがないだろ…。蒼汰のフェロモンは自然発火なんだから…」
















って謎な事言われたあげく















結城「お前今どんくらい柊のこと好き?」
















って聞かれて















俺「は?なにそれ、どんくらいって何」













普通に好きだけど















結城「やー、だからさー、自分を変えてまで柊と一緒にいたいって思えるほど柊のこと好きかーって聞いてんの」


















って聞かれて







……………いや、








って頭に浮かんだ
















結城「お前も面倒臭い奴だからなー。不満溜め込んでこういう時にいろいろ思い返して嫌になる派だろ」




















俺「っなんで、」
















その通りです。
















結城「何年一緒にいると思ってんだよ、」














ってなんかかっこいい事言ってた結城








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