僕が叶える君の夢【完】

あとがき

最後まで読んで頂きありがとうございした。

最終章の節に前章の名前を入れたのは、お分かりだと思いますが、その時の会話です。

初めは、彼女目線からの気持ちは入れるつもりがありませんでした。
なので、読みにくいと感じた方は飛ばして読んで頂けたらと思います。

最終章の会話は節で区切っておりますが、全てを繋げても、かろうじて会話になると思います。

こだわらせて頂いたところなので、つい推してしまいますが、感じたままに読んで頂くのが一番です。

至らないばかりか、勉強不足のままに設定を変えず書きだしてしまい、自分自身苦戦しました。

不快感を感じた方も居たと思います。
申し訳ありませんでした。
でもどうしても書きたい内容でした。

初めに、想像しながら、と書いたのは他でもない私が自分なりに想像しながら読むのが好きだからです。

といいつつも、言葉足らずの私の文章を気に止まらないようカモフラージュと言いますか、とりあえず表現出来なかった所を読者の方に想像で物語を進めてもらえはしないかと言う期待から、書かせて頂きました。

出来の悪いものばかりですが、読者様の心に何か一つでも感じるものがあればと、願います。
ありがとうございました。

僕が叶える君の夢【完】

更新開始
2014/11/24
更新終了日
2015/05/05
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