下町ホテルさんの作品一覧

怨念鉄道 - Another Edition

下町ホテル
585ページ(完結) 205054字 更新日 2019/10/21 読者 1239人 公開

恐怖の中で二人が見つけたもの…

旋律のトキまよ

下町ホテル
470ページ(完結) 177498字 更新日 2019/10/21 読者 1686人 公開

家族や恋人をなくしてひとりぼっちの高校生、マヨイ。ソイトリ軍の特殊部隊に入隊し、成長型兵器のランマーを成長させながら戦いに挑むが、その成長の裏に多大な犠牲が…

スウィートサイド - 残酷な罠 -

下町ホテル
529ページ(完結) 105867字 更新日 2019/10/21 読者 3325人 公開

自殺願望のある生徒たちが教室に立てこもった。その行動は二年前の忌まわしい事件の呪いに関係していた。彼女たちは死の道具を用意して、罪のない学生を死に導いていく

キーツシーズ - 失われた魔法 -

下町ホテル
485ページ(完結) 72936字 更新日 2019/10/21 読者 1501人 公開

ホロイカの魔法使いキーツシーズ。彼は、戦争で死んだ親友の家族に手紙を届けるため五日の時間を与えられる。ただし、五日後には死んでしまうという残酷な条件だった。

怨念鉄道

下町ホテル
536ページ(完結) 140607字 更新日 2019/10/21 読者 5888人 公開

不気味な少年に切符を渡されて、たくさんの人たちが呪い殺されてしまう。古谷野と早苗はその呪いを解くための手がかりをつかんでいくが、最後には早苗も呪われてしまう

貧乏探偵3 - 消えたスナック菓子

下町ホテル
89ページ(完結) 13089字 更新日 2019/10/21 読者 610人 公開

超貧乏探偵の大木林。彼は一人の少年がなくしたお菓子を追って、奇妙な行動をとり始める。

貧乏探偵2 - 毛布のコート

下町ホテル
56ページ(完結) 7754字 更新日 2019/10/21 読者 662人 公開

貧乏探偵の大木林は、毒見のために毛布で作ったコートをプレゼントする。

貧乏探偵1 - 貧乏探偵

下町ホテル
21ページ(完結) 2991字 更新日 2019/10/21 読者 1208人 公開

超貧乏探偵の大木林と毒見の最初の出会い。普通の出会い方ではなかった。

貧乏探偵4 - ホラーハウス

下町ホテル
58ページ(完結) 9630字 更新日 2019/10/21 読者 779人 公開

超貧乏探偵の大木林藤森。出会って間もない毒見は大木林のアパートの部屋に閉じ込められてしまう。ここで、さまざま恐怖が毒見に襲い掛かる。大木林は殺人鬼なのかも

Wish

下町ホテル
47ページ(完結) 7108字 更新日 2019/10/21 読者 1443人 公開

強い失恋のショックを受けた女子高生。彼女はある骨董屋に入り、なんでも願いが叶うというマッチを手に入れる。

SANAGI

下町ホテル
228ページ(完結) 34207字 更新日 2019/10/21 読者 1689人 公開

魔の国の将軍の魔法にかけられてさなぎになってしまったレシオ。レシオは、ラナの恋人だった。ラナはレシオをもとの姿に戻すために旅に出る。

貧乏探偵~アバンギャルド殺人事件

下町ホテル
428ページ(完結) 108335字 更新日 2019/10/21 読者 6687人 公開

貧乏探偵の大木林が偶然出会った女の弟は不可解な死を遂げていた。彼は真相を探るべく芸術クラブに入会するが、そこでは様々な恐ろしい仕掛けが施されていた

破風荘~人間時計 第一巻 【単行本・完結】

下町ホテル
476ページ(完結) 83562字 更新日 2019/10/21 読者 11560人 公開

ある日、友人の家から帰っていた高校生の冴子は、人だかりができている黒いテントを見つけたのだが、口を縫われて殺されてしまう。

破風荘~人間時計 第二巻【単行本・連載中】

下町ホテル
388ページ(連載中) 62999字 更新日 2015/03/14 読者 3503人 公開

単行本2冊目。口を縫われて死んだ冴子による呪いの伝染によって、また新たな呪いが始まる。呪われたものは白くなる…。

貧乏探偵 地獄の極貧生活【単行本・完】

下町ホテル
309ページ(完結) 56936字 更新日 2019/10/21 読者 8951人 公開

超貧乏探偵の大木林藤森が迷走する奇怪事件や貧乏生活の数々。小鳥に襲われたり、時間を止める男がいたり、自虐的なナマズがいたり、変な刑事や生き物たちも多数登場。

破風荘の呪い【完結】

下町ホテル
598ページ(完結) 97969字 更新日 2019/10/21 読者 6281人 公開

破風荘の呪いが今始まろうとしている。真藤が追いかけていった女は、首をつって死んだ破風荘の女だった。存在しないはずのエレベータの十一階。首を吊った女のロープが…

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