貧乏探偵4 - ホラーハウス

下町ホテル
ミステリー 58ページ(完結) 9630字 更新日 2019/07/16 読者 744人 公開 0 0

超貧乏探偵の大木林藤森。

彼はいつも腹をすかせていていた。

そこに助手の毒見がやってきた。

毒見は、まだ大木林と出会って時が経っていなかった。


彼は、大木林がぼろアパートの部屋で奇妙な行動をとっているのを目の当たりにする。

毒見は大木林に留守を頼まれたが、この部屋に閉じ込められてしまった。


この部屋はただの部屋ではなかった。


さまざまな恐怖が彼を襲ってきたのであった。
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