じょうろ と バスケットボール【完】

あとがき





"じょうろ と バスケットボール:その恋の続き"


ここで完結となります。


最後までページを捲ってくださった皆様、


本当にありがとうございます。

これ以外に、述べる言葉はありません。


思えば、書き始めが昨年の10月ですから、完結迄に4ヶ月かかってしまったことになります。

読み手でもある私も経験がありますが、更新や完結迄が長いとなんとなくその作品への愛着が薄れてしまいそうで怖いんですよね。


勿論書き手さんにも色んな事情があるし、お話の構想もある。

だけど、気持ちの変化って月日を重ねると残酷なほど薄情だったりもして……。


そんな中、更新の度に"イイね"やコメントをくださる方がいて……。


はい。


もぉ、本当に感動してしまいます。


涙ものです。


個人的なお礼をここで書くべきではないですが、あえて。


〇〇様、本当にありがとうございました。


お名前はふせましたが、伝わるといいな……。







そして、完結を待って読もうと思ってくださる皆様や、この小説を見つけて読んでくださる皆様にも同じ様に感謝を込めて。





追記2018.11.3
こちらの作品は本来2つに分かれておりましたが、コンテスト参加の為にまとめましたので皆様にはご了承いただけると幸せます。

本来の後半の作品には、絵師様への感謝SSを上げておりましたが、そちらは私の宝箱へしまわせていただいております。




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