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私の日常〜霊的な意味で〜

私の日常〜霊的な意味で〜

明智 倫礼
恋愛 33ページ(連載中) 43679字 更新日 2018/10/12 読者 64人 公開 0 0

 =これは、通常では考えられないですが、ノンフィクション作品です=

 昔、私は、ある人に言われたことがある。
 『あなたにしか書けないものを書いて、他の人に伝えればいい。それはあなたにしか出来ないことだから』
 それは、ひとつしかなかった。

 十数年前、どんな運命かわからないが。
 通常レベルでは考えられない霊感を持ってしまって。
 毎日が、ファンタジー(非日常)の世界で、私は生きている。

 誰もいないところに向かって、話をするのが、私の日常(当たり前)。

 私は、2018年の7月30日、12時に、ある神と結婚した。
 その神が言うのだ。
 自分と私の物語を書いて欲しいと。
 
 (ちなみに、肉体を持った神は実在しません。
  従って、当たり前ですが、私は神ではなく、人間です。
  人と神が結婚する、そんな非日常は、実在します。
  詳しい理由の説明は、物語中に出てきます)

 どんなに突拍子もない表現、出来事が起きても、事実、ノンフィクション。
 自分自身の十数年間に起こった出来事を、そのまま書いた物語。

 私には物心ついた時から、霊感があったが、それは感じる程度。
 だが、ある時を境に、神が見えるまで開眼し、それから世界は大きく変わった。
 霊感占い師をしていたこともある。

 私の日常、結婚、恋愛観。
 この世界とあの世での出来事のシンクロ。
 この先には、通常では考えられない、世界が広がっている。

 日記みたいな感じで、話は進んでいきます。 
 他の作品の合間に書くので、更新遅めです。
 見えない存在を理解できない方は、戻ってください。

(*この作品は、小説家になろう、エブリスタにも掲載しています)
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