月姫と紅の鬼〜番外編〜大切な日々

秋風 紫雨 SF・ファンタジー
166ページ(完結) 更新日 2017/11/22 読者 3599人 公開 0 0

こちらは、薄桜鬼の夢小説(月姫と紅の鬼)の番外編になります。



本編を読んでおられませんと、楽しんで頂けないかと思います。



まずは本編からお読みいただく事を、強くおすすめ致します。




本編では美月からの視点で書く事が多かったですが、こちらは その他のキャラの視点で書くお話がほとんどです。



(新選組の方々は、残念ながら出てこないです)



基本的には一話完結ですが、一人のキャラを続けて書いたり、同じ出来事の話でも キャラを変えた新たな視点で書く事もあります。




本編では語られる事のなかった鬼達の想い。


(ギャグもあります)


オリジナルキャラクター達の話も、混ぜ込んでいます。




特に、怜月と白兎の話については


読者様達のキャラへの好感度が心配になる事も書きますが、読んで頂ければ より本編を楽しんで頂けると思いますので、勇気を出して書かせて頂きます。





本編とは違い一話事に題名をつけるので、内容を想像しつつ楽しんで頂ければ嬉しいです。




本編の時間軸に深く関わる話は、だいたい何話と目安を書くので、本編を読み返して確認しながらお読みいだけるかと思います。




番外編に書かれている内容のほとんどは私自身の考えたフィクションであり、元ネタの作品とは一切関係がありません。





誤字脱字・漢字の変換間違いなどありましたら、レビューにてご指摘頂けると幸いです。




イイね・レビュー等で応援頂けると、更新の励みになり嬉しいので お待ちしております。





引き続き


風間さん達が息づく世界をお楽しみ下さいませ・・・






*お知らせ*





島原想起で少し触れたエピソード、怜月と白兎の過去編を再編し更新しました。



新しい題は(盃をともに)です。




2017年11月18日




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