いつもアナタの側に居る愛しい妖精達

  /光秀のティータイム



私の投稿小説「私は二人の大切な…」の白猫光秀、またもや参上。

光秀はティータイムが何よりも好きです。

光秀なりのティータイム作法があって、几帳面に毎回作法を守ります。
光秀にとっては、それこそが至福なのです。
まるで日本茶道のように…。
ゴロウマル選手のルーチンのようでもありますが…。(笑)

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