いつもアナタの側に居る愛しい妖精達

  /後ろ向きの光秀



憎まれ口をたたいても、何故か憎めない光秀。
それもその筈、こんな後ろ姿なんだから。

素っ裸になっても、ブーツだけは決して脱ぎません。
二足歩行には欠かせないから、という説もありますが。

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