いつもアナタの側に居る愛しい妖精達

  /隣りの世界



私達のすぐ隣に、こんな世界が拡がっているかもしれません。

点は一次元、線(面)は二次元、それに高さが加わると(立体)私達の居る三次元、そして四次元はもう1つ時間が加わります。

五次元以上は、想像すら出来ません。

映画「インターステラー」にもあったように、五次元以上の世界が存在しても、おかしくないと思います。。
今や、むしろ存在する可能性の方が大です。
宇宙そのものがそういう存在なのですから。

このサイトで連載中の私の小説「クラッシュ」にもそういう世界が出てきます。
でも「インターステラー」より前に創作投稿してますから、パクりではありませんよ(笑)
きっと、人間の普遍的な要素なのでしょう。
それ以外にも、私が投稿した小説の内容の一部が、投稿後制作された映画などに登場するということは、よくあります。
偶然でしょうけれど。(笑)

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