龍神愛詞<リュウジンアイカ>(完)

バク
SF・ファンタジー 337ページ(完結) 63125字 更新日 2019/02/24 読者 29234人 公開 0 0

青龍、

黒龍、

白龍、

赤龍、

そしてそれらの頂点にたつ龍王。

誰からも畏れられ、

絶対的な力と存在感で龍の国を統べる者。

孤独な龍王の望みはただ1つ。

たった1人の女の子の笑顔だった。




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