桜瀬 亜夢さんの作品一覧

第18回ビーンズ小説大賞

お堅い王子の艶事【完】

桜瀬 亜夢
402ページ(完結) 153489字 更新日 2019/03/12 読者 240708人 公開

女受けする要素を全部詰め込んだ現代版王子様と呼ばれる郁は、どんなに可愛い女の子も受け入れようとしません。さて、彼は一体誰の手を取って幸せになるのでしょうか。

そんな貴方に、二度目の恋を。【完】

桜瀬 亜夢
507ページ(完結) 298536字 更新日 2019/02/21 読者 959701人 公開

「いや、お前バカか」「貴方ほどではないですが」高校時代に付き合っていた彼と、時を経て再会した時。二人はまた不器用に動き出す。再会/激甘/ラブコメ/オフィスラブ

淫らな彼の、魅惑なキス【完】

桜瀬 亜夢
402ページ(完結) 154262字 更新日 2019/03/18 読者 330100人 公開

「ねぇ、本気で俺と別れられんの?無理でしょ考え直してよ」って、自分から告白してきたくせに浮気するなんて信じられない。今日こそ私は彼と別れる決意をする。

第18回ビーンズ小説大賞

不幸体質な彼女は今日も彼と、

桜瀬 亜夢
204ページ(連載中) 76673字 更新日 2019/03/26 読者 45808人 公開

高校史上最強のバスケットボール選手と言われる彼と、どんな努力も全て空回りしてしまう不幸体質な彼女の恋模様。さぁ、愉快な恋の行方は───?

愛と呼べるくらい、好きだから。【完】

桜瀬 亜夢
415ページ(完結) 210975字 更新日 2018/12/21 読者 342852人 ファン限定公開

「(食べちゃいたいくらい)好きだよ」だなんて、そんな甘い言葉で囁く彼は今日も私に付き纏う。糖度高めの激甘ラブ。続きは本編にて。

Kiss & Kill & ....【完】《番外編更新中》

桜瀬 亜夢
405ページ(完結) 153554字 更新日 2018/11/15 読者 175982人 公開

「全部忘れて、早く俺の与える快楽に堕ちなよ」だなんて。貴方は私に、私は貴方に互いの利益を求め合いましょう?今日も今日とて、騙し合い。

この愛に、捨て台詞はもういらない。【完】

桜瀬 亜夢
26ページ(完結) 9024字 更新日 2019/03/04 読者 4534人 公開

《愛》って言葉は酷く曖昧で、多義的だから、私達は自分の定めた定義の狭間で揺れ動くんだ――。

私と彼と、それからロマンチック。【完】

桜瀬 亜夢
54ページ(完結) 31953字 更新日 2018/09/07 読者 80291人 ファン限定公開

整形外科の医師、優は彼女を溺愛しているが故に偶に嫌がられる。彼は私を愛していると言うけど、私が今一番求めている答えは絶対にくれないのです。

ロックオン・キス!!《新作》

桜瀬 亜夢
8ページ(連載中) 2801字 更新日 2019/02/18 読者 1982人 公開

愛を知らない男子高校生と、現代文担当の新米教師のものがたり。

キミは私の愛を摘む。【完】

桜瀬 亜夢
60ページ(完結) 21413字 更新日 2018/09/12 読者 65174人 公開

25歳の誕生日に、私は決断する。もう【彼】に私の恋の邪魔はさせないと───。表の世界で輝く彼との縁を切って、私は女の幸せを手に入れる……はずだった。

例え枯れても好きと言って?

桜瀬 亜夢
82ページ(連載中) 31107字 更新日 2019/01/21 読者 6906人 公開

重度なオタクの紗矢は、現実世界を生き抜く為に只管オタクであるという事を隠していた。が、そんな紗矢に彼氏が?!隠し通すことはできる?なぜ私?しかも彼は、高校生?!

彼が拾った、私の恋。【完】

桜瀬 亜夢
40ページ(完結) 17961字 更新日 2018/09/13 読者 23641人 ファン限定公開

生きる事にすら執着のなかった彼は、たった一人の女の子に恋をしました。彼が唯一誇れる『最強』と言う肩書きを降ろしてでも、彼女の隣に居るという事を誓うのでしょうか。

好きだと言わせる為ならば。【完】

桜瀬 亜夢
64ページ(完結) 32497字 更新日 2018/11/14 読者 28973人 公開

人を愛す度に傷付いた男と、愛と言う縛りに疲れた女の小さな恋の物語。二人に本当の恋愛は、出来る?

私の眼鏡を取らないで。【完】

桜瀬 亜夢
65ページ(完結) 37048字 更新日 2018/09/13 読者 27612人 ファン限定公開

良い就職先に就く為に血の滲む様な努力をしてきた悠里。大手企業に就職出来たと喜んでいたのも束の間、そこにはサボる事しか頭にないダメダメな副編集長が居て―――‥‥。

キミは私の、僕はキミの。【完】

桜瀬 亜夢
28ページ(完結) 16881字 更新日 2018/09/13 読者 39170人 ファン限定公開

「他の子にするみたいに私もして」「え、キミのは嫌だ」日本で有数のトップスタイリストとして名を上げた彼は今日も何故か私に触れようとしないのです。

僕はそれを、愛と呼んだ。【完】

桜瀬 亜夢
32ページ(完結) 12750字 更新日 2019/02/13 読者 3844人 公開

キミの裏切りを、僕は《愛》と呼んだんだ────。【眞山まゆさん主催企画小説:糸切りのマリオネットより】

好きのまた、その先は。【完】

桜瀬 亜夢
39ページ(完結) 14000字 更新日 2018/09/13 読者 7015人 ファン限定公開

同じクラスの友達からの紹介で知り合った私と彼。優しくて、よく笑って、そしてとびっきり恰好良い彼のその、内に秘めた想いを教えて―――。

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