晴れたあの夏空の下

神田
恋愛 126ページ(連載中) 81328字 更新日 2019/01/15 読者 804人 公開 0 0





澄み切った


水に濡れる


照らす太陽と入道雲





夏を見ると思いだす



夏の匂いも空気も肌に触れた感覚も


3人で座ったベンチのことも



今も未だに、脳裏に焼き付いて離れない










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