三代目に背負い投げ! Ⅲ【完】 編集中

蒼空∞
青春・友情 437ページ(完結) 291011字 更新日 2014/01/02 読者 69165人 公開 0 0

突然の出会いは・・・運命を変えた。

銀狼の三代目
  神崎 六織
(カンザキリクオ)



初めて会ったあいつを、間違って投げ飛ばした。


そこから、思いもよらない運命が始まる。


失った記憶と闇が交差する。




※秋雨様からの頂き物ですので、許可なくお持ち帰りはやめてください。



私の心は取り残された。






「愛してるからからこそ、手放すんだ。」


「そんなの愛じゃねぇ。」




暴走族/姫/不良/チーム/嫉妬/総長



このお話はフィクションです。飲酒・喫煙・薬と言う言葉が使われていますが、あくまでも物語であり、決してその行為を助長する為のものではありません。
犯罪行為は法律で禁止されています。

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