可愛い僕、かっこいい彼

sns /光のイメージ

クラスメート
「その口で、俺の…。」

ひ「馬鹿やろう。言うな!!」

言葉を遮る光

反応を見せなかった。

奴らも、気づいてしまった、

続々と、下半身に両手を持っていく。

つおしは自分の画像が
そう言う対象になってしまった
事を始めて知る。

真っ赤になるつおし。
|||||||@@|||||||

つ「あか〜〜ん。
  皆僕の事、そういう風に
  みんで〜〜。(⁄ฅ⁄⁄ฅ⁄⁄)♡」

と言うものの、可愛くしかない。

クラスメート
「1回だけ、つおし貸して下さい。」

ひ「おんどりゃ〜〜,〜!!!
  はったおすで〜〜,!!!!」

大暴れする光。

なんだかんだで、
つおしのクラスに
打ち解けていくのであった。


クラスメート
「なんか、怖いイメージしか
 なかったけど、違うな。」
「頭いいから、堅物かと思ったら
 そうでもないし、」
「いやいや、つおしに関してなら
 下ネタの反応誰よりも早いで!」



などと、後輩からも、
徐々に慕われていった、。




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