可愛い僕、かっこいい彼

治療モード③

由香「貴方えっち、した事ないから、
   びっくりしただろうけど、
   えっちの過程は普通にする事。
   相手のものを触ったり、
   触られたり、
   ね!
   それでも、ダメなら
   愛してる人に触られたんだと思って。
   光君に上書きしてもらいなさい。」

光||||||||||||||||||||||||@@||||||||||||||||||。

つ「恥ずかしい。」

由香「恥ずかしい!先生が一番はずかしいわよ!」

つ「触られたのは愛する
  光君だった。と思い込ませないと、
  だったら、実際に触ってもらった、
  感覚を知らないと思い出せないわ。
  真也、和、貴方は駄目よ目を瞑りなさい。
   先生も見ないわ。」

ひ「||||||||||@@||||||||||||||||,


つ「 ||||||||||@@||||||||||||||||


真っ赤になったつおし、
恥ずかしさで、身体が震えて
長い睫毛が上下する。
目がキラキラと、光を見つめる、

由香「早くしてくれる。 
   いつまで、先生裸でいれば
   良いのかしら。
   好きなんでしょ、あいしてるんでしょ
   好きな人に裸見せるの
   照れちゃだめ。」

を皮切りにつおしは、
シャツのボタンを外した。

ひ| ||||||||||@@||||||||||||||||

つ「||||||||||@@||||||||||||||||
恥ずかしい、あまり、みんで、」

とつおしは言ったが、
光は凝視する。
やて、今から愛する人が
裸にらなるのやから。

ふと、


シャツの間からピンクの
可愛い乳首が見える



光はドキドキ"で
心臓は
破裂せんばかり、。


"ドキドキ"


見たい全部みたい。

光の本心である。


シャツを下に下ろしたつおし。

顔が真っ赤!


ひ|||||@@||||||」
光も真っ赤、


大好きな人の裸が少し
づつ見えていく。

光の下半身は
血液が集まりすぎて痛い、


ズボンのベルトに手をかけるつおし
 

とうとう、
この瞬間



ひ||||||||||@@||||||||||||||||

ズボンが下におちる。

後は薄いパンツだけ。

ひ||||||||||@@||||||||||||||||

早くつおしの全部がみたい。
の欲求が、
つおしを凝視する。

つおしは
パンツに手をかけて
意を決したように
パンツを下に下ろして行く。


光は、
つおしのが見れる。
と、心が躍ってしまう
あの時の二人と同じように


つおしは
手で前をかくして。
パンツを下ろした。

ひ「||||||@@||||||」
かわいい、綺麗や。
 
とんでもない
羞恥心に耐え立たずまる
つおしは
天使のよう。

ひ「つおし、つおしの全てが
  見たい、やから、隠さんで、」

と言うとつおしの手を股間から外していく。

と、

ひ|||||@@||||||」


つおしの、全てが見える
顔真っ赤にして、
俯いて、唇噛みしめ
とんでもない色気である、

たまらない。


しかし、
すぐに隠そうとする、つおし。

ひ「そのまま、見せて
  つおし、、、、綺麗や。、。」

ゆっくり、その下半身に手を伸ばす。
光の手がつおしのものに触れる。
ゆっくり、包み込む。

つ「||||||||||@@|||||||」

ひ「つおし、俺を感じて、
  俺が今、お前のをさわってるんや。
  他の誰でもない、俺やから。
  なぁ、怖くない、
  俺の手やろ。」

俺の息子ははちきれそうに
ズボンを引っ張っている

ひ「お前に触るのは全て俺の手や、
  ここのピンクの乳首に触れるのも
  俺の手。」

つおしの乳首に指を伸ばして
感覚を覚えさせようと、
触る。上、下、横、角度を変えて
何度も。

すると。

つ「あ〜ん。」

と、つおしが鳴いた。

ひ|||||@@||||||」

俺の下半身はうづく。
もっと聞きたくて、両手の指先を
つおしの乳首の上で、転がす

つ「あん。。」

ひ|||||@@||||||」

つおしが俺の指で感じてる。?
ほんまに

と、軽くピンクの乳首を摘んだ。

つ「ああ〜ん。」

ひ| |||||@@||||||」

もっと力を入れて捻る。

つ「ひかるぅ、あかん。
気持ちいい〜〜♪。」

[こいつは馬鹿か?
モロ感情言葉にしよった。
普通でいれない光。]

|||||@@||||||」
"ドッカーン〜〜〜♪♪#
脳みそが爆発寸前の俺

.
なんやて、なんやて、
なんて、言った。








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