可愛い僕、かっこいい彼

治療モード /初夜

光が僕とSEX,
そして、しないと
ますます
欲求が抑えられないか、


つ「ひかる?」

ひ「なん?」

つ「僕とS○Xしよ。」

クラスメート。和、真也
||||||@@|||||!!!!

鼻血が飛ぶ。

つ「僕、由香先生と
  話てん、つぎは僕の番やって」

ひ、|||||@@||||||.
  したい、けど…いいんか?」

つ「しないと、光
  壊れちゃう。」

ヒ「………本気やな。」

つ「うん、ええよ。
  S○xしよ。」

========°========°========°

今日、僕は光と、
夢芽先輩の家にいる。

ことの次第はこう。

s○xすることは
決まった、問題は場所
光も家族おるし、
僕も家族おるから、
自宅は無理。

したら光が、
ひ「夢芽!つおしと、s○xするから
  部屋貸して。」

夢芽「光、私の家、
   便利屋じゃないんだけど、」

と言いながら、貸してくれた
なんだかんだ光に弱いらしい。

ひ「つおし、明日学校帰り、 
  そのまま、夢芽んち、泊まるから
  家族に言ってこい。!」

で、なんやかんや、
で、今、夢芽先輩んち、にいる。

ひ「大丈夫か?」

僕はすごく怖かった
ギクシャクする。

つ「なんとか。」

ひ「あんま、緊張すんな
  大丈夫やから。」

つ「やて、僕が女の子やろ。」

ひ「あったり前やろーー!!」
  俺が女して、どないすんねん。!!」

つ「ひかるは、男の子としたこと
  あるん?」

ひ「ないで。」

つ「大丈夫なん?」

ひ「大丈夫や、勉強してきたで!!」

|||||@@||||||
そっちの大丈夫やなかってんけど、
言い方をかえる。

つ「ひかるは男の子とする事に
  抵抗ないん。」

ひ「あるで、つおしやなかったら
  出来ひん。」

つ「||||||@@||||||」」

ひ「そもそもや、男、女やなくて、
  つおしが好きやねん。
  好きなつおしが、男やねんから
  合わせるやろ。」

つ「やりたい?」

ひ「ここまで来てそれは
  なしやで、
  必死やってん、
  抑えるの、
  もう、許してや、。」

つ「分かってる
  僕の事好きにしていいよ。

ひ||||||@@||||||」♪♪♪





   

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