可愛い僕、かっこいい彼

治療モード

つおしの方はというと、
こちらも、由香に相談に来ていた。

由香「どうしたの?」

つ「僕もぉ光とえっちしたないねん。」

由香「どうして?」

つ「死ぬほど、痛いねん
  気持ちよくないねん。
  やから、やりたーない。
  けど、光は傷つけたーない。」

由香「光君、ここへ来たわ、
   気持ちよくさせれんかった、 
   って、傷ついてたわ。」

つ「えっ?」

由香「つおし君、えっちは二人で
   するの!
   光君も、初めてで
   分からないんだから、
   あなたも、できるとこはする。
   だから、あなたも、勉強なさい。」

つ「誰と?」

由香「私と、!」

つ「えっ?下心ない?」

由香「あるわ。」

つ「あかんやん!」

由香「教えてあげるから
   サービスなさい。」

つ「ひかるがおこるぅ」

由香「じゃあ、二人ならいいでしょ。」

つ「うん♪」

由香「早く呼んできなさい。」


========°========°========°

由香「さぁ、二人に性教育よ!」

つおし、光
「宜しくお願いします、」

由香「まず、つおし君は服脱いで!」

つ「いややぁ。恥ずかしい」

由香「時間が勿体無い
   さっさと脱ぐ。
    お手伝いの二人も入って!」

また、真也と和

由香「どうせ見せるんなら
   見せた、事ある二人がいいでしょ。」

ひ「なんで、つおしの裸
  サービスせな、あかんねん。」

由香「そんな事言ってたら、
   男同士でえっち出来ないわよ。
   つおし君は早く脱ぐ!」

なんで僕いつも、
裸さらすん。
と、思いながらも
脱ぐしかない。

皆、興味深々すぎや、
めっちゃガン見してるやん、

由香「はい!タオル
   そんな恥ずかしいなら腰まいて!」

タオルを貰った
僕は脱ぎやすくなる
とりあえず
腰にタオルを巻いて、
裸になる。

由香「寝て!」

ベッドを指差す。

僕はタオルを巻いたまま
ベッドに横になる。

由香「相変わらず、綺麗ね。」

と言うとタオルをひっぺがした!

つ「あっ、!」
思わず股間を隠す。

由香先生酷い。

由香「上半身は大丈夫ね。」

つ「大丈夫です。
  いつも感じます。♪」

ひ「|||||@@||||||」

和「じゃあ、俺が」

と、僕の胸に手をだす和。

光に叩かれる。

ひ「つおしに、触っていいのは
  俺だけや。」

つ「ひかるぅ。」

和「じゃ、オレらどうすんねん。」

ひ「真也おるやろ。」

和「汚い、やりたーない。」

真也「俺かて、つおしと、
   やれる、思うたんに、」

ひ「んなわけ、あるか!」

和「じやあ、つおしに、触れんの
  光だけなん?」

ひ「当然や」

和「据え膳食わねば……やで!」

ひ「お前の為の据え膳やなく、
  俺の為や。」

和「ずりー。」

ひ「なにがやねん。」

つ「あのー、。僕、
  恥ずかしいねん。どないしたらいいの」

由香「お尻つき出して、」

つ「||||||@@||||||」
  なんでなん。。ひかるぅ、
  僕いやや。」

ひ「ごめんなぁ、やめよか?」

由香「へー、いいのね、
   もう、えっち出来なくて、」

ひ「うっ。…………,
  つおしこれ乗り越ると、愛が深まんねん。」

つ「ひかるの、あほっ。」

由香「いつまでもイチャイチャしない
   二人で、つおし君のお尻持ち上げて、」

和「触っていいの、♪裸体に、!」

ひ「うー。
  前とか後ろ触んなよ!
  横腹だけな!」

和「許可出たで
  んじゃ、失礼して、
  "おっと"」

手が滑ったフリして、
僕の前を掴んだ。

つ「あっ。」
|||||@@||||||

真っ赤なって
和君を見る

和君、わざとや。

"にぎにぎ"

つ「あん。」
|||||@@||||||


"バコーーン"

ひ「俺のつおしに何さらしとんじゃ!!」

ガン飛ばす光

和「さわっちゃた♪」


ひ「お前はあかん、真也持ち上げてや、」

真也「任せろ。」

"おっとと。あぶない。

両人差し指で、僕の、両乳首
push!!した。
そして、指をドリルのように回す

つ「あっ、あっ
  。|||||@@||||=」

乳首が立って真也君の
指を跳ね返す。

"バコーーーーーーーーン"

ひ「俺のつおしで、遊ぶな!」

真也「つおしの乳首の感触や、
   たまんねー。」





















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