可愛い僕、かっこいい彼

前日

スタッフ
「由美さん、前売りが飛ぶように
 売れています」

由美「凄いわね。」

スタッフ
「つおし君の出演時間の問い合わせ
 も、山のように来てます。」

由美
「男性、女性どっちに売れてる、?」

スタッフ「どっちもです。」

つおし君への
期待度ハンパないわ。
やっぱり、
サービスさせないと、
がっかり、させちゃうわ。
上手く旦那をやり込めないと、

夢芽「由美さーん。
   前売りあまってます?
   学校での問い合わせも、
   凄くて。」

由美「今の会場じゃ。
   学校の分まで、回らないわ。
   会場かえましょう。」

スタッフ「会場かえたら、
     巨大スクリーン
     必要です!
     コストが、」

ママ「いいわ。費用は、もつから
   盛大にして!」


イベントは剛が知らないところで
ドンドン盛り上がっていく。
不安なのは、つおしだけ、

ひ「大丈夫や。俺がいるやろ、
  俺だけみとけ。」

つ「うん。」

スタッフ
「プロの、ナンバーも
 沢山いれて。うちの評判がかかってる!」

由美「とりあえず、明日
   イベントだから、光、つおし、
   夢芽のとこ泊まって
   朝から。リハしてくから、
   皆一緒に送る。」

つおし、光
「はい。」


つおしと、光は
親に電話した。


そのまま、お泊まり

由美「明日早いから
   早く寝るのよ。
   間違っても、
    s○xしちゃ、ダメよ。」

つおし、光
「||||||@@||||||」。。


ひ「s○xだめだってよ。」

つ「せやね。」

ひ「だめ言われると、したくなるなぁ、」

つ「あかんよ。腰痛なったら、
  踊れへん。」

ひ「少しなら?」

つ「あかん。、」

ひ「少しだけ、、」


と、光は僕のパジャマをまくる。

つ「||||||@@||||||」

そーっと、僕の胸の突起に触れる


つ「あん♪」

ひ「あかん、だめや。
  とまらん。」

"ガバッ"

と、僕の服を脱がす。

☆!

あっ、キスマーク
消えてる。

しかし、
光は知ってた。

ひ「あーぁ、キスマーク
  消えてる。また、
  俺んやの印つけんと。」

つ「えっ、あかんよ。
  着替えする時
  見えちゃう。」

ひ「やったら、一つだけ、」

 と、僕の乳首の側を吸う。

"ぱぁ〜あ♪"

真っ赤な花が咲く僕の胸

ひ「綺麗や。
  花の形につけちゃお。」

と、僕の胸を吸う。

でっかい花模様の
キスマークがついた。

ひ「つおし、乳首立ってる」

と、僕のそれを指で弾く。

つ「あぁ〜♪」

ひ|「||||||@@||||||」鳴くなや。
  もう、あかんわ。


と、前日なのに、
激しく抱かれた後
腰が痛かった。



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