可愛い僕、かっこいい彼

取材後

ひ「つおし、大分突っ込まれたな
  体の関係は?やて。」

つ「||||||@@|||||。。」

真っ赤な僕を見て
光は僕の頭をなでなでする。

ひ「お前はほんまに、
  かわええ♪」

つ「||||||@@|||||。。」

ひ「はっきり言うと良かったな。
  めっちゃ激しいs○xしてます。
  って。」

つ「|||||@@||||ひかるぅ。」

ひ「俺は言っても、良かったんやで 
  やけど、
  想像されて、お前が
  何千万人のおかずにされても
  おもろないやん。」

つ「ひかる。?」

ひ「そりゃそやろ。
  俺の大事な彼女で、
  想像されとるなんて、
  考えたくも、ないわ!」

つ「ひかる?」

光は僕の顔に
手をそえる。

ひ「お前の、その
  うるうるしたでっかい瞳も
  長い、くるっとした、睫毛も、
  真っ赤な、ちっさい。
  唇も、
  全部俺のもんやねん、。
  誰にも渡さへん!」

つ「||||||@@||||||
  ひかるぅ。」

ひ「あと、そやな。
  s○xの時、あん、あん、  
  鳴く声とか。
  柔らかい、体とか?
  透き通る様な白い肌
  ピンクの乳首に、
  ちっさい○んちん。
   全部、俺のもんやわ、!」

"バコッ"殴るつおし

つ「|||||@@||||
  ひかるの、すけべ、変態
  もぉ、知らん。」



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