可愛い僕、かっこいい彼

新たなライバル

つ「あん、あん♪」

ひ「つお〜♪」

僕と光はs○xの真っ最中
僕が光の上で鳴いていた時

"ガチャ"

…………………、
……………………………………………………。
………………………………………………………。

ドア、が、開く。

固まる
僕と、光。


……………………………………
……………………………………
……………………………………。

そのままの
体勢でゆっくり、、
ドアを見る。

夢芽「あら♪ごめんなさい。」

つ「きゃぁーーーーーーー!!
      …………、||||||@@||||」!!

僕は
慌てて光の上から降りて
服を着る。

ひ「なんやねん。
  失礼やろ。」

夢芽を威嚇する。
微動だにしない、光。


ひ「俺のhappy、Timeを邪魔しよって!
  一回も、抜かれへんやったわ。」

"プイ"

夢芽からそっぽを向ける光

あのー。
ずっーと、見えてますが、光?
と、思う僕。
やはり微動だにしない。

夢芽「ごめんなさい。
   急用だったの。」

ひ「なんやねんな。」

夢芽「私の、兄が、
   留学から帰ってくるの。」

ひ「だから、なんや!」

夢芽「つおし君のファンみたい。」

ひ「で?俺のhappy、Time、
  邪魔する。理由は?」

夢芽「知らなくて、つい、
   つおし君が、泊まってる事言ったら
   予定早めて、くるって」

ひ「いつ?」

夢芽「今、そこに。いるわ。」

つおし、光
「☆☆☆!!!」

スーっと入ってくる
人影

春夢「よぉ、会いたかったぜ。」

って僕に近づいて来た。


春夢「乳首見えてるぜ」

と、僕の胸の突起を摘んだ

つ「あん♪」

"コツン"
ひ「"あん♪"やない、ばか!」
と、僕の頭を叩いた。


僕は光に怒られ真っ赤になって俯いた。

春夢は、さらに僕に近づくと、
僕の顎を、ぐいっ
と持ち上げ
キスをした。

つ「(๑°ㅁ°๑)!!」

光、夢芽
「☆!」

春夢「かわいい。唇だな。」

つ「|||||@@||||」。

ひ「何してんねん。」
と、春夢に殴りかかろうとする光。

その手をさっ、と掴み
光の下半身を見て。

春夢「勝ったな。」

光は顔を真っ赤にして怒る

ひ「勝っても、つおしに
  いれられんのは俺だけやねん!!」

つ「||||||@@||||||」ひかるぅ。」

春夢「まぁいい。つおし、またな。
   またすぐ会える運命だからな。」

と、去っていった。










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