可愛い僕、かっこいい彼

新たなライバル /秘密の授業。

2年A組


"ガラガラ"

つ「☆!(((;꒪ꈊ꒪;))):」

先生と、一緒に教室に
教室に入って来た
人、さっきまで一緒だった
春夢さんやった。

先生「今日からうちのクラス専属
   臨時の先生や、
   英語の担当をしてもらう。」

また、先生。
もう、いいよー。
と、僕は思ってた。
また、光怒るやん。

春夢「For the first time,
    I decided to take charge of English.
    It is. Thank you very much.」
     ↑
   間違ってたらごめんなさい。

クラスメート
「先生、かっこいい!」

つ「(ღˇᴗˇ)。o♡確かに、かっこいい♪」

先生「今日の次の時間から
   早速やってもらうから、
   ちゃんと、勉強するように。」

クラスメート
「はぁーい。」


あかん。
光、怒るやろな。

===============

春夢
「じゃあ、早速、
 授業を始める、その前に、」

と、言うと
僕の机と、椅子を廊下に出した、

つ「なん。僕なんかした?」

クラスメート
「先生、イジメはあかんでー!」

春夢「イジメじゃないぜ、
   つおしの席はここだ!」

"ポンポン"と、自分のふとももを
叩いた。

つ「????
  え〜〜〜〜〜〜!!!
  いややよ、恥ずかしい。(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄」

クラスメート
「それはあかんで、先生
 光先輩に、殺されます。」

春夢「そうか?それは
   望むところだな。」

クラスメート、
「別の人に、した方がいいです。
 つおしに手ェだしたら、まずいっす。」

春夢「俺は決めた
   つおしが、ここに、座らないと
   授業はしない。」

クラスメート
「えーーーーー!!!」

春夢「それに、つおしがここに座ったら、
   イタリア語、フランス語
   中国語、 ドイツ語、
   全部教えてやる。!!」

クラスメート
「普通習ったらいくらかかるんやろ?」
「多言語操るってかっこいいよな。」
「…………………。」
「つおし、座れ!」

つ「えーーーーー!!!
  いややて、ひかる、怒るて!」

クラスメート
「光先輩には内緒にするから、
 なぁーみんなぁー!」
「する、する、
 俺フランス語習いたい♪」

つ「酷い、皆僕、おもちゃにしてるやろ。」

クラスメート
「つおし、お前がいつまでも、
 そうしてると、授業できへんねん。
 早よいけ!」

僕は仕方なしに、
春夢先生の、側にいった。

つ「(´>///<`)し、し、つれいしますぅ。」

僕は春夢先生の 
上に座った。

"ぎゅ〜"って抱きしめられる

先生は、
大っきいから僕は、簡単に
包まれた。
スパイス系の香水の匂いがする。

春夢「お前、柔らかいな。
   気持ちいいぜ。」

つ「せ'んせぇ。|||||@@||||」」

僕は上を見上げる
近くに、先生の、顔

鼻高いなぁー。
堀ふかいなー。
胸板厚いなぁー。
逞しい腕。


そんな事、思ってると、
春夢先生は、僕に微笑んだ、


春夢「お前、可愛いな。」


クラスメート
「駄目ですよ、本気になっちゃ、先生。」
「光先輩、怖いんですから。」
「ここだけにして下さい、」
「ここだけなら、何してもいいんで!」

春夢「例えば、こんな事、?」

服の上から僕の胸の突起を摘んだ。

つ「あん♪」
つい、声が出ちゃった、

クラスメート、
☆☆☆!!!|||||@@|||||☆☆☆!!!

春夢「お前、面白いな♪」


クラスメート
きゃ━(;´༎ຶД༎ຶ`)━っっ!!!

「絶対、絶対、
 ここだけ、ですよ、
 バレたら僕らもなにされるか!」

春夢「分かってるって、
   ここだけの、秘密な!」




 
 











0
  • しおりをはさむ
  • 5
  • 0
/ 502ページ
このページを編集する