可愛い僕、かっこいい彼

新たなライバル /赤点

クラスメート
「あの、先生凄いわ。」
「俺らの、記憶の定着させ方。」
「あんな、楽しい授業ないな。」

つ「||||||@@||||||」

僕はさんざん、
攻められ、続け、
感度が増していく。
その上全然成績も上がらない。

こんな、姿
光見たらどう思うやろ。
皆の前で、おっぱいだされ、
捻り回され。

はぁ〜。
光は、授業中に何かあるとは
思ってないから。
はぁ〜。

僕はため息しか
でない。
自分で、乳首触っても
"ビクン"
感じてしまう様になった。

あぁ。。


いややな。
自分がおかしなる。


また、いつもの時間がやってくる。

==============

春夢「つおしは、ここ。 
   で、上脱げ!」

つ「え?」

春夢「どうせ、
   脱ぐ事になるんだから、
   脱いどけ。」

つ「いややよ。」

クラスメート
「早く脱げよ。
 時間勿体ない!」

わらわらと、僕の周りに集まり
上半身は裸に。

はぁ〜。

健も、止めてくれないんや。

健は鼻の下伸ばしてる
ように、僕には見える。

で、また、先生の上に
座らせられた。
裸の、僕の胸を
先生は
"さわさわ"

つ「あん♪」
あたり前のように
声が出て、

あたり前のように
クラス中が、イラやしい顔してみる。


クラスメート
「今日の授業は?♪」


そんな時間が続いた。


=====================
3年A組

和「なんや、つおしの、
  クラスの英語成績上がってる
  らしいで、」

真也「俺も聞いた。」

和「夢芽!お前の兄貴すげぇな。」

ひ「……-…。」

夢芽「はぁ〜。」

==================

春夢「このクラス、
   英語のテストの成績
   上がってる、らしい
   おめでとう!!
   その中で、唯一、
   赤点が、いる。」

春夢は、僕の胸を捻り

春夢「お前だ!お前は、
   補習だ、俺とマンツーマン
   で、勉強だな。」

クラスメート
「エロい。事考えてるやんなぁー。」

春夢「そりゃー。考えるだろ、
   男だぜ!」

クラスメート
「でも、授業中じゃないと、
 光先輩が来ちゃいますよ!」

春夢「だから、個人指導だ、
   学校ではしない。
   が、成績はあげれる。
   いいな、つおし
   赤点とったお前が悪い。」

つ「はい。」


春夢「土日は、空けておけ!」

つ「はぁい、。」










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