可愛い僕、かっこいい彼

新たなライバル /だめや。

春夢は慌ててつおしを
追いかけた。

難なく見つける事が出来た。

春夢「つおし?」

つおしは、春夢に抱きついた

つ「先生の、言うとおりやった。
  光、淫乱嫌いなんやて。」

春夢「そうか。
   俺は淫乱でも、いいぜ!
   奴とは、経験の差が違うんだよ。
   熱いs○x出来るじゃん!」

つ「先生?」

春夢「よく考えてみー。
   本当に好きだったら、
   何があったって、振らないぜ!
   奴は、ガキだ、
   一時の感情で大事なもの
   手放すなんて、ガキだ。
   ガキにはガキがお似合いだぜ!

つ「先生?」

春夢「つおしは俺に触られて、嫌だった?」

つ「||||||@@||||」

春夢「嫌じゃないんなら、
   お前は俺を受け入れてる
   お前は俺を好きなんだよ。」

つ「え!そうゆう事。」

春夢「お前は、子供だから、
   まだ、自分のこと
   分かってないんだ
   俺に抱かれろ!大人にしてやる。」

つ「えっ?」

春夢「お前は光より、俺が好きだって
   確信するはず、 
   光に、お前はもったいない。」

もうすぐだな。
つおしは
俺の腕の中に落ちる。
やれるな。


春夢「さっき
   胸がくるしかったか?」

つ「うん。」

春夢「お前は俺を愛してるんだ。」

つ「僕が、先生を?好き?すき?」







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ちょっと、待て、俺。
ほんま、つおし失って、いいんか?
s○xした訳やない。
のに、一時の感情に流されて。
後悔しないんか?

もしかして、
俺と、つおしがこうなる事も
奴の計算!
だとしたら、奴が手に入れて
ないもの、

つおしの体!!
必ず狙いに来る

俺は馬鹿やない。
あいつの策略にのらへん。
残念やな。
俺はつおしの全て知ってんねん、


まぁ、つおしの行く場所は、
ここや!

bingo!!

川のほとりに
2人はいた。

2人の会話を隠れて聞く。

つおし洗脳されとるやん。

こいつには
こうゆう力があるんや。
やから、つおしは、
あんな事。




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