可愛い僕、かっこいい彼

新たなライバル /ひかるの負け

すごい
面白いように、
計画通りに事が進む。  

あの
授業も、
一石二鳥だ。
最初はこわばった、つおしの体が
毎日快楽を与え続けた事で
快楽を
"もっと.、、。"
と、求める様になった。

あいつは気付くのが、
遅かった。
頭の出来が違う。

それに
クラスメートの成績を上げてやる
と、クラスメートは裏切らない。
授業を打ち切りに
されたくないないからな。

あんな、状態の
つおしと、クラスメートだ。
いつ、光が乗り込んで来るか
楽しみだった、

予想どおり、
光はつおしにキレた。

"嫌いだ"

言い放った!

傷ついた
つおしを操る事など
赤子のてをひねるより、
簡単だ、

いよいよ、
つおしとs○xまで
こぎつけた。
俺はこの為に学校に潜り込んで
のだから、

さぁ、堪能させて、
もらおうか?
光、お前の負けだな。


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