可愛い僕、かっこいい彼

新たなライバル /別格

俺はつおしと
ホテルについた。
服をひっぺがしたくなる
焦る気持ちを抑え
スキンシップをはかる。

春夢「つおし、こわいか?」

つおし「ううん。平気や。」

春夢「だったら、いいか?」

つおし「うん。」

春夢「とりあえず、一緒に風呂入ろう。」

俺はつおしを引き連れ
脱衣場に、

春夢「俺が脱がしてやる。」

つ「||||||@@||||||は、い。:

俺はつおしの制服を脱がしていく。
毎日見ていた。おっぱい。
が見える、

触れると
"ビクン"

最初より、感度ましたな。

真っ赤な顔して、俺を見つめ
快楽を要求する、つおし。

ほんと、危ないな
こいつはなんでも、吸収しやすい。
騙されやすい。
快楽も、それ以外も、
与えられる刺激を
ままに、受け取って
全身で表現する、
多分こいつの、存在
自体がエンターテイメントだ。


アメリカ連れてったら
護衛がいるな。危険すぎて、
放置は出来ないな、

ズボンに手をかけおろす。
ほっせー。足。
俺が力入れたら折れそう。

パンツに手をかける。

"ビク"

つおしが、ふるえる。

春夢「なんだ、緊張してんのか?
   男だろ、ついてるもんは
   一緒だ。」

つ「うん。」

とはいえ、ゆでだこの、
様に真っ赤なつおし。

じゃあ、悪いな。光
見せてもらうぜ。
お前の所有物だった
こいつの裸見せてもらうぜ。

俺は
つおしのパンツに、手をかけ下ろす


☆☆☆!!!
|||||@@|||||

ありえない。
なんだ、こいつ、
本当に男か、?

確かについてる。が、
存在を感じさせない
やつの息子。

裸で、たたずまる。
奴は女のようで、男で、

やりたい。

波のように
その感情が襲う。
何千万と相手にした俺だか
つおしの色気は
別格だ、


春夢「風呂なしだ、
   ベッドいこう。」

つ「えっ?」







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