可愛い僕、かっこいい彼

違う

春夢「最後だから、やりたい。」

つ「ここで!|||||@@||||」?」

春夢「あぁ。」

つ「やけど、可真君が、。
||||||@@|||||」

春夢「いるけど、別にいいだろ。
   俺がお前と、s○xするんだ、
   別に可真とじゃない。」

ここが春夢と、光の違いだった
光は他の人につおしの、
裸を見せようとしない。
"ガバッ'

っと、つおしの服を脱がせる。

つ「いや。:」

春夢「何がいやだ。別に、
   男やろ。」

可真は、いやらしそうに、
つおしを見る。
刺さる視線にほほが、熱くなる。

つ「いや。僕、ここで、
  できない。」

春夢「じゃあ、どこならいい?
   可真が見てるから、嫌だったら。
   可真、!キッチン行ってろ!」

つおしは、好きだと
思っていた、春夢に
疑問を抱えはじめた。
"ひかるやったら、こんな事しない。"
ひかると、比べ始めていた。

結局は、春夢は
可真を追い出したが、
つおしの心に傷が残る。

キッチンに向かう可真を見て

春夢「2人だろ、もういいな。」

つ「なんか、違う。」

春夢「何が違うんだ。」

つ「ひかるは、他の人に僕の裸見せない。」

春夢「はぁ?
   お前男だろ。ついてるもんは
   みんな同じだろ。」

つ「そうだけど、見せない。
  僕が、他の人のおかずになるの
  いややて!」

可真の前でs○xしようと
した事に、激怒する
つおしをなだめようと、春夢は

春夢「はいはい、ごめんな。
   お前は乙女やったな。」

吐き捨てるように、言った。

つ「僕、そんな気分になられへん。」

春夢「お前、今日で俺最後なのに、
   よく、そんな事言えるな。」

つ「やけど、気分にならへん。
  このままやったら、痛いだけや。」

春夢「だったら、どうする?
   もう、俺は止められないぜ。」



"ガチャ"



ひ「勝手に失礼します。」

光だった。

ひ「すいません。今すぐ
  つおしを返して下さい。」

春夢「………。」

ひ「つおしは、嫌がってる。
   それを犯そうとした!
  今すぐ、返してもらいます。」

脱がされた
つおしに、すぐ服を着せる

つ「ひかるぅ?」

光に抱きつくつおし。
目に涙溜めて……。

ひ「馬鹿やな。今気づいたか?」

"ぎゅっ"と抱きしめ返す。

つ「ごめんなさい。」

ひ「ええねん。俺もあかんかった。
  お前はすぐ、影響されんねん。
  けどな、
  お前が、俺と築き上げた愛情は
  計算された、ものやないねん。」

つ「ひかるぅ。」

ひ「ちゃんと、玄関で、聞いてたで。
  俺はそんな事せん!
  って、怒ってくれて、
  嬉しかったで、……。
  確かに
  俺はそんな事せん。
  好きな、奴の裸見せん
  やから、俺と、帰ろ。つおし。」

つ「うん。
  ごめんなさい。」

春夢「なんで、お前ここに、」

ひ「分かりますか?
  それだけ必死なんです。」

春夢「馬鹿なお前が、
   ここまで、………。」

ひ「確かにあなたにしたら
  僕は馬鹿です。計画どおりに
  踊らされたんです。
  馬鹿でしょう。」

つ「やけど、馬鹿なりに
  必死に考えここに辿りつきました、
  で、、
  馬鹿が出した結論です。
  つおしはあなたを好きじゃなかった。
  あなたは
  つおしが自分を好きになるよう
  洗脳した、で、体を手にした。
  けど、つおしの心の痛みが落ち着くに
  つれ、離れていこうとした
  つおしを
  また、なんらかの
  手を使って、取り戻そうと、
  違いますか!!!」

つ「ひかるぅ?」

ひ「させません!次は
  させません。つおしは俺のです
  あなたの、罠につおしが落ちる前に
  つれて帰ります。
  じゃあ!!」

呆気にとられる2人




















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