可愛い僕、かっこいい彼

裏がある?

光は、和の家に
つおしを連れてきた

和「よかったな。取り戻せたか?」

ひ「うー、。なんか、引っかかんねん。
  あいつには、裏が、ありそうやねん。」

真也「だって、ここに
   つおし、おるやん。」

ひ「あいつは、俺らの
  2つも、3つも、先を考えて行動する。
  だから、諦めたわけやないと思う。」

和「つおしも、
  やばいのに
  目ぇつけられたな。」

真也「仕方ないやろ。つおしは、
   目立つ。これからだって
   何人強敵あらわれるか?」

つおしは、きょとんと、
3人をみつめる。(ˊo̶̶̷̤ .̫ o̴̶̷̤ˋ)♪♪
それを見る3人,

和、真也、光
「かわええ♪♪ (灬ºωº灬)♡♪」

和「あかん。あかん。中毒性がある。」

真也「一回感じたら忘れらんないなぁ。」

ひ「せや。それに、あいつは、
  つおしの、体を手に入れてる。
  簡単には、抜け出せない。
  すぐ、次の手を打ってくる。」

和「つおし〜ぃ。他の人にやられたら
  あかんで〜。」

つ「(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)うん♪」

和、真也、光
「|||||@@||||」


真也「純粋というか、馬鹿というか。」

和「自分の身を自分で守ってくれたら
  楽なんに。」

つ「(ˊo̶̶̷̤ .̫ o̴̶̷̤ˋ)。だいじょうぶぅ。♪」

和、真也、光
「大丈夫やないな。」

真也「まじで結婚しちゃえよ。」

和「変な虫、つかんで、安心だな。」

ひ「ほんまに、そう思うか?
  俺と結婚したら、お前らつおしと
  えっちしたいと、思わんか?」

和、真也
「いや、思う。」

ひ「せや、やから、無駄やねん。」

和、真也
「…………。」

ひ「それに、夢芽んとこ、みたいな
  金持ちやったら、無駄や!」

和「まいったな、どうすんねん。」

真也「俺の学校の天才が、
   足元にも、およばんなんてな。」

ひ「無理心中か?」

和、真也
「馬鹿か、お前!!」

ひ「いや、いや、マジで、
  つおしおらへんかったら、
  俺生きてる意味ないわ、」

つ「(ฅωฅ♡)//ぼく、ひかるの、やよ。」

ひ「( ⸝⸝⸝°_°⸝⸝⸝ )つおし。」











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