可愛い僕、かっこいい彼

2人のつおシッター

というわけで
土曜日、2人につおしを預けて
みる事にした。

1人づつは、
何か心配なので、
2人一緒で、和んち、

ひ「あんな、俺バイトしたいねん。
  それで、つおし見てて欲しいねん。」

和、真也
「大船に乗った、つもりで、行って来い!」

ひ「ほんま、大丈夫か?」

和、真也
「俺ら、信用しろって。」

ひ「つおし大丈夫か?不安や、ないか?」

つ「(ˊo̶̶̷̤ .̫ o̴̶̷̤ˋ)だいじょうぶ、やよ。♪」

ひ「ほんま、大丈夫か?   
  俺心配やー。」

つ「(ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)、うん。へいきや、♪」

和、真也
「早よ行け!」

ひ「絶対、手ェだすなよ。!」

と、光は、部屋を出て行く
しかし、光は和のpcの、カメラを機動していた。

ほんま、大丈夫かな?

光が、去った室内。

和「ふー○ー.、見ようか?」

真也「ふー○ー.やないやろ。
   ちょっと来い。和!」

和、真也
は、内緒話をする。

つ「どないしたん?」

気になってしょうがないつおし。
和は、ジュースを
持って来て

和「これ飲んで待っとって。」


て、また、内緒話

和「いいなぁ、」
真也「それがいい。」


和はビデオを持ってきた
中身だけだから、つおしには
何をかけられるか、
分からない。

で、

和が、ビデオをかけて、
写ったのは、

「あ〜〜〜ん♪」

エロビ!

つ「(*//艸//)かずくん、これなに。」

和「エロビ、や!性教育やな。」

つ「(*//艸//)だいじょうぶぅ、必要ない。 
  消して、」

和、真也
「俺らは、必要や。」

別室の光
"あいつら、俺のつおしに、エロビ
 見せやがって"

"ガッシャーン'.

つ「あっ!ごめんなさい。」

あまりに、気が動転して、
ジュース溢すつおし。

"二ター".ってて笑う2人。

和「つおちゃん。着替えしような。
  つおちゃんの服から、ジュース
  垂れて、床汚れてまう。」

つ「はい。ごめんなさい。」

和「これ着て来て。!!」


  


 


0
  • しおりをはさむ
  • 5
  • 0
/ 502ページ
このページを編集する