可愛い僕、かっこいい彼

どこでも。。

結局、空いてるスタジオ
を借りた。

つ「トイレでも、よくない?」

ひ「トイレじゃ狭すぎるだろ。」

つ「??」

ひ「やからs○xすんのに
  狭いやろ。!」

つ「||||||@@||||||」えっ?s○x?」

ひ「せや、お前が、あんな話するから、
  俺がお前のおっぱい見たなって
  しまったやん。」

つ「|||||@@|||||| ぼ、ぼく、してない。」

ひ「まぁ、結局みたなったんやし、
  しゃーない。
  けど、やっぱり人前じゃさー。」

つ「|||||@@||||由美さん、
  えっちの為に部屋貸してないと、おも…

ひ「いやいや、するって分かって
  貸したぜ、あいつも、変態やからな。」

別室の由美
由美「"クシュン"
なに?悪い噂かしら、?」


つ「|||||@@||||えっ?
  じゃあ、もしかして
  ここで、えっちする
  つもり?」

ひ「もしかしなくても、
  するつもりぃ〜〜♪」

つ「||||||@@|||||え〜〜。」

ひ「んじゃ、まず、
  かわいい♪乳首からみせてぇ〜な♪」

つ「あっ。ひかるぅ。あかんよぉ〜。 
  |||||@@||||」
  ここ、鏡張り、なんですけどぉ。」

ひ「何があかん。?」

"けろっ"として言う光に。

つ「もういいです。」

諦めたつおし。
結局、光に脱がされ
おっぱい丸出しにされたつおし。

ひ「でた。俺のかわいい、乳首ちゃん♪」

つ「||||||@@|||||」

て、両手で、ちょい。と触って
クリクリ♪
口にくわえて、
レロレロ。ちゅぅちゅぅ、

つ「あ〜ん♪」

途中か、理性ぶっ飛んだ
つおしと、光、
激しく突き刺さし、刺さされ
果てた。

由美「やぁだ。いいもの
   みちゃった、♪さいこー♪
   きれ〜ぃ♪つおし君♪
   また、貸してあげるね♪」

と、覗きみした。変態な、由美だった。



ところで、逆の時
あるのかしら、?
想像してみる
つ「入れるよ。」
ひ「いいぜ。」

ひ「あん♪あん♪」


由美「……………。
   おえっ。…駄目…汚い。
   光君が鳴くなんて男が喘いでるの
   みるようね。
   つおし君だから美しいんだわ。♪」





  
  

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