可愛い僕、かっこいい彼

写真撮影②

つ「……ひかる。
  分かりました。脱ぎます」

一枚一枚、洋服を脱いで行くつおし。
全て脱いで下半身だけ隠して
皆の前に立つ。

スタッフ、カメラマン
  光、由美、メイク
 「☆☆☆!!!☆☆☆!!!
  ||||||@@|||||☆☆☆!!!

カメラマン
「やばい、この子売れる。
 燃えてくるぜ!」

スタッフ達
「凄い色気だ。」

カメラマン、
「つおし、砂の上に横になって。
 光は水着きたまま、つおしの横。」

ひ「.はい。」

カメラマン
「つおしの片手の乳首だけ光!手で隠して。」

"パシャ"

カメラマン
「うーん。色っぽい、♪
 光!次は手じゃなく口で隠して。」

"パシャ"

カメラマン
「いいよ、いいよ、
 2人とも、もっとセクシーに、!
 じゃあ、つおし、ひかるに
 抱きついて♪」

つ「えっ?あかんよ。
  ぼくの手、隠してるから、抱きついたら
  みえちゃう。|||||@@|||||、」

カメラマン
「だったら、そこを、光の足で隠すように
 抱きついて、」

つ「でも。おしり、」

カメラマン
「うるさい。けつの穴じゃないんだ、
 我慢しろ。」

つおしは、顔を真っ赤にして、
ひかるに抱きつく。

正直抱きつかれてる。
光も、たまったもんじゃない。
つおしの、乳首、○んちんが
体に当たるのに立つのを我慢しないと
いけない。

"パシャ"

カメラマン
「いいよー。セクシーだ。♪
じゃあつおし、仰向け、。」

つおしは下半身を抑えて、仰向けになる

カメラマン
「じゃあ、光、
 片手でつおしの乳首
 片手でつおしの○んちんを隠して。
 つおしの手は、光の頭!」

光はつおしの耳元で、

ひ「俺の手が、乗ったら外せ
  したら周りにみえないから」

つ「うん。」

光の手が下半身に感じ、
つおしは光の頭に手を回す。

カメラマン、
「じゃあ、最後に立って
 2人で抱き合って、
 つおしの手は光の肩
 光はつおしの、しり。
 見せたくないなら、密着しろよ!」

光はつおしの下半身をガードしたまま
立ち上がる
大きく動いて擦れる。

つ「あ〜〜〜ん♪.」

光は慌ててつおしを抱きしめる。

カメラマン
「いいよ、いい。色っぽい。」

実は、
光のイチモツがそれを聞いて
立ってきてしまった。
密着してるので、つおしには
分かってしまう。

つ「ひかるぅ。(´>///<`)
  大っきくなってるぅ〜〜。」

ひ「ごめん。  
  我慢できひん。かった。」

つ「あ〜〜〜ん♪.」

ひ「つおし、鳴いちゃあかん。
  俺のMAXになってまう。」

つ「やて。ぼくの、
  あそこに、あたるんやもん。」

つ「あ〜〜〜ん♪.」

ひ「つおし駄目やて。
  もう。あかんて。」.

"パシャ"パシャ"パシャ"

カメラマン
「はい!よかったよ。お疲れ♪」

ひ「バスタオル、二つ!!」

スタッフから、投げられたバスタオルをとり、
一つは、自分の腰に
もう一つはぼくに女の子巻きさせる。

ひ「つおし。俺もうあかん。
  我慢の限界や!トイレ!
  お前も来い!!」

と、つおしを慌ててトイレに連れてった。


スタッフ「やるな。」

由美「でしょ〜ね。覗く?」

カメラマン「いいね♪いいもの撮れそうだ。」

と、慌てて
2人を追いかけた。

もちろん。この2人
トイレでえっち、中。
海に、ある掘立小屋で隙間が沢山
そこに、カメラを突っ込み

カメラマン
「いいの撮れたら使うか?」

由美「モロ出しは駄目よ!」

と、念をした!!

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