可愛い僕、かっこいい彼

リラックス。

いつものように
愛を確かめ合う2人。

ひ「ふっ〜
  やっぱり、お前とする
  s○xは、さいこーやな。」

つ「|||||@@||||」ばかっ。」

ひ「なんや、あかんか?
  好きな子とのs○xはさいこー
  やろ。お前は違うんか?」

つ「いや、あの、その
  |||||@@||||」。」

ひ「もうええよ。帰ろ。!」

ちょっと機嫌悪い光。
それを見たつおしは、


つ「耳貸して、|||||@@||||」。」

と、耳に口を近づけるつおし。
小さい声で

つ「きもち、えかった。(ฅωฅ♡)//」

ひ「|||||@@||||」
   そっかあー。んじゃ、
  もう1回なぁ、♪」

飛びつかれ、つおし達
2人は2回目に突入した♪.


2回目を済んだ2人

ひ「大変や
  前貼りすんのに、1時間 
  かけてもうたなぁ、
  どや、少しはリラックスできたか?」

つ「いややけど
  覚悟はできた。」

ひ「そっかぁ〜。
  ほな、いこうか?






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