可愛い僕、かっこいい彼

本領発揮、夢芽①

次の日学校
いつもの風景、。………のはず、


つ「ひかる。おる?」

相変わらずかわいい♪つおしが
顔を、だす。

"ひょこ"


待っていた。光そして……-



夢芽「きゃ〜〜♪ 
   つおしくぅん〜〜♪
   待ってだわぁ〜〜相変わらず
   かわいい♪わね。」

つおしに飛びつく夢芽

夢芽「ねー。キスさせて、きす。」

つ「||||||@@||||||」


"バコッ"

叩く光。

ひ「お前は何しとんねん。」

つ「いいじゃない。べつにー。」

和「どうした、夢芽。なんか
  おかしーなったか?」

ひ「夢芽もつおしが好きなんだとさ。」

和、真也
「えーーーーー!!!」

ひ「俺も同じ反応やったわ。」

和「お前も、大変だな。」

ひ「お前らに、言われたないわ。
  隙あれば、つおしをものにしようとしとる
  お前らに!!」

和、真也
「確かにーー。」

そんな話をしている間

"ちゅ〜〜〜う。♪'


つ「|||||@@||||」う〜ん。」

唸る、つおしの声が聞こえる

ひ「?」

ひ「☆☆☆!!!」

ひ「お前、何、俺の
  つおしに、ちゅ〜しとんねん。  
  離れろ!!」

が、しかし、
なかなかに、
ガタイがいい、おかま!
光かいくら引っ張っても、離れない

"ちゅ〜〜♪"


ひ「おい!おかま!離れろ!」

それでも、
離れない、和と、真也は
助けない

ひ「お前ら、手伝え。」

和「俺も、真也も、夢芽の気持ちわかるわ
  同じ教室で、そうとう、ためてたろ。
  お前一人で、なんとかせー。」

とは、言われた光
なかなか、止められない
そんな事してるうちに

つおしの頭をガバッと抑え、
つおしの唇の間に、指を入れた。

夢芽「舐めて、上手に。」

とは、言われたものの、固まるつおし
すると喉の奥に指を突っ込んできた。

"ゴホッ、ゴホッ"

目に涙を溜めて夢芽を見上げるつおし。

夢芽「舌だして。」

つ「……。」

夢芽「早くしないと、喉の奥に指
   突っ込むわよ。」

"ペロッ"
しぶしぶ、舌をだす、
そこに、吸い付く夢芽、

つ「う〜ん。」

苦しそうな、つおし。

ひ「なぁ、夢芽、落ち着け
  つおしに触ってしまって、
  止まらなく、なってるのは
  分かるけど、落ち着け、なぁ、。」

光は、夢芽の顔が、変わって
いるのに、気づいた。
獲物を捕らえたライオンのよう。

夢芽「自分で、乳首だして、
   私に触らせて。」

舌の吸い付きから
開放された、つおし、

つ「もう、堪忍して、
  どないしてん。夢芽さん?」

夢芽「やらないなら、舌噛み切るわよ。」

と、いうと、
また。つおしに口付けをし、
つおしの口の中に舌をいれ、
つおしの、舌を自分の口の中にいれた。

噛み切る用意できたわよ。
とでも、ゆうように、
つおしの背中を叩く。

つおしはシャツ
のボタンを少し開けて
乳首を出すと、夢芽の指を
その、突起に当てた、

夢芽は、それを思い切り摘む
そして、くりくり、指を動かす

つ「う〜.う〜。」

夢芽はつおしの舌を離した

夢芽「鳴いて、私のために」

夢芽は女性と、男性の、両方の感覚から
つおしが気持ち良くなるように、
攻めた
喘ぎがとまらない、つおし

つ「あん♪.あん♪」

で、
夢芽は、自分の手をつおしのパンツの中に

つ「あっ。あか…-…

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