可愛い僕、かっこいい彼

やったげる。by-つおし

つ「ひかるぅ?」

ひ「やっと、目が覚めたか?」

つ「みんなは、?」

ひ「もう、帰ったで,。
  お前見てると襲いそうな
  連中ばっかやから、
  帰ってもらったわ、。」

つ「じゃあ、今、ひかるだけ?」

ひ「そやで、」

つ「そっかぁ。」

ひ「お前、夢芽に抜いてもらって、
  気絶してん。」

つ「|||||@@||||」

ひ「そないに、良かったか?」

つ「|||||@@||||」

ひ「俺じゃ、ものたんないのか?」

つ「ひかるぅ?」

ひ「毎日、抜いてやったら、
  他の人で、イカへんか?」

つ「どないしたん?」

ひ「お前は引く手あまた、やから、
  次々に、お前を必要とする人が
  現れんねん。」

つ「やから、どないしたん?
  何が言いたいねん。」

ひ「俺、しんどーなってきた。」

つ「どうゆー事。
  別れたいの?」

ひ「そーやないねん。
  けど、他の人で、イカれたくないねん。
   我慢できひんの?」

つ「ひかる?」

ひ「……………。」

つ「分かった。ひかる、脱いで。」

ひ「??」

つ「してあげる。やから、脱いで。」

ひ「つおし、」

つおしは、優しい表情で、光を
見つめる
夕日がつおしに、反射して
とても、綺麗だった。

つ「ごめんな。辛かったん。
  ぼくが、他の人で、イッたから?
  やから、ひかるにも
  してあげる。我慢できる?」

つおしは、"ふふ"って微笑むと、
光のズボンに手をかけた、
つおしは、光のパンツをおろす。

つ「おっきい。
  もう、おっき、なったん?」

ひ「そりゃ、そやろ。」

軽く微笑むと、
光の息子を、つかんだ。

ひ「うっ。」

つ「がまん、してね♪」

すると、つおし、
かわいい。ちっさな、赤い唇で
光の息子をくわえた。

ひ「うっ。」

軽く上下させると、
すぐ、イッてしまったひかる。

つ「あれ?がまんは?」

ひ「うっ。」

つ「ぼくに、
  我慢して欲しいんやったら
  ひかるも、我慢せんと。」

ひ「ごめん。」

つ「やろ。つらいやろ。」

ひ「せやな。」

つ「やけど………。」

ひ「やけど?」

つ「ぼくが、してあげるの。
  ひかるだけ、やよ。」

ひ「♪」

つ「ぼくが、奉仕すんの。
  ひかる、だけやから。」

ひ「♪♪」

つ「やから、拗ねないの。
   分かった?。(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)。。。。♪」

つおしの、顔を見つめる
光。なんやろ
ささいな事に思えてきた。
それよりも、目の前にある
かわいい♪生き物が俺のや
って言う事実に、胸が熱くなる。

ひ「つおし、s○xしよ、、。」

つ「もう。また?」

ひ「せや、しゃなーいやん。」

つ「わがままさんやな。一回な♪」

二人はトイレに向かって走った。♪










  

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